発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママが先に“がんばらない”方が、子どもは変わる

配信時刻:2025-05-12 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!


 
毎日毎日メルマガを
読んでくださって
ありがとうございます^^



最近、
起業家さんのご紹介が
多くて申し訳ないのですが、



みなさんとても
素敵な活動を
されているので、



応援する気持ちで
ご紹介させていただいて
おります。



私のメルマガは13時に
お届けしますので、
私のメルマガだけ読みたい
と思われる方は、



13時にお会いしましょう^^


 
さて、
今日のめあては
(先生っぽく言ってみました笑)



「今日のメルマガを
がんばらないで
読んでみよう!」です!


 
なぜなら、
「がんばらない」方が
子どもは変わる。
ということを伝えたいから。
 


がんばって読まないで
ゆったり読んでくださいね^^
 
 
 
以前、
ある歌手の方の
こんな言葉を聞きました。
 
 
 
「がんばれてないって
がんばれてることよりすごく
苦しい。
 
がんばれてるって
がんばれてないよりも
楽なんです」
 
 
 
この言葉、
私は少し見方を変えて、
こう解釈しました。
 
 
 
「がんばることを
やめることって
がんばることよりすごく
苦しい。
 
がんばることって
がんばることをやめるよりも
楽なんです。」
 
 
 
◯◯◯さんは、
子どもを産んだ時から
母親なんだから「がんばらなきゃ」
母親なんだから「我慢しなきゃ」
「これぐらいみんなやってるから」
 
 
 
そう思って
過ごしていませんか?
 
 
 
だから、
子育てで何か課題があると、
「どうにかしなきゃ」
とがんばりすぎてしまう。


 
その方が
子どものためだと思うし、


 
子どものために
「がんばらない」なんて
考えもつかないと思うんです。
 
 
 
ですが、逆です。
 
 
 
常にがんばっている
お母さんを見ていると、
 
 
 
「がんばること」がいいこと。
「がんばらないこと」は
ダメなこと。
 
 
 
お子さんは
無意識にそう感じて
しまいます。
 
 
 
がんばらないことは
ダメなことじゃない。
 
 
 
自分が
がんばらない代わりに、
 
 
 
誰かに頼ってみるとか
自分が楽になるように
代わりのものを見つければ
いいんです。
 
 
がんばりすぎずに
人生を楽しむ!



そんな方法を
子どもたちに
教えたいんです^^



◯◯◯さんは
毎日がんばっています。
 


それが
悪いことだと言ってる
わけではありません。
 


それはとても
素敵なことなんです。
 


ですが、
もっと自分も大事に
してあげていいんですよ。


 
家事お休みしたっていい!
わがまま言ったっていい!


 
そんな日があっても
いいんです。


 
一緒に
がんばらない日
作っちゃいましょ〜!



では!

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このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



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ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
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そう決断するママとお子さんを
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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