発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママの焦りは禁物です!!

配信時刻:2024-11-24 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!


今日は、
生徒さんからもよく頂く質問に
お答えしていきますね^^


-ーーーーーーーーー
発コミュを始めて
たくさん肯定しているのに、
なかなか学校に
行ってくれません。
ーーーーーーーーーー


ママの気持ち、
とてもよくわかります。



頑張ろうと思って
動き出したのに、
変わらないどころか
学校に行かなくなった。


全然行こうとしない。



そうなると、
このままで大丈夫なのかな?
と不安になってしまいますよね。



ですが、
ここで◯◯◯さんに
考えてほしいのは、



何のために肯定の声かけを
増やしているのか?



ということなんです。



ここを理解していなければ、
「学校に行かない」
「動かない」など、
目の前の問題に
振り回されてしまいます。



私の生徒のみなさんは、
レクチャー1の中で詳しく
話していますので、



うまくいかないと思った時には
もう一度レクチャー1を
振り返って、
学び直してみてください。



先日、石垣島で
ボートの上から飛び込むという
挑戦をしてきました。



高いところが大嫌いな私は、
飛び込む場所に座った瞬間
「どうしよう!こわい!
無理かもしれない」と
涙が溢れてきました。



ですが、
周りの仲間たちは、
誰1人無理矢理いかそうとは
しませんでした。



私のタイミングを待って、
ただ、「がんばれ!」って
暖かく見守ってくれてただけ。



だから、
自分でカウントダウンをして、
覚悟を決めて飛び込めました。



学校に行けない子どもたちも
同じだと思うんです。



学校に行かないといけないと
思ってるけど、
いざ行こうとしたら
怖くて涙が出てしまう。



一歩を踏み出すには
すっごく大きな勇気と決断が
必要なんです。



無理やり連れて行くってことは、
その気持ちを無視して、
後ろから背中を押してしまうということ。



それが何度も続いていたとしたら?



飛び込む場所に
座ることさえしなくなると
思いませんか?



大切なのは、
学校に行く行かないという
目の前の現状に振り回されずに、



いつ行ってもいいような状態に
整えてあげるということ。



私は、
子育てを教えているのではなく、
子育ての本質をお伝えしています。



どんな大人になってほしいですか?
どんな人生を送ってほしいですか?



すべてはそこから始まります。



このメルマガで
私が何を伝えたいのか?



ぜひ、
何度も読み返してほしいです。


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今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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