発達科学コミュニケーション - バックナンバー

先生のせいで子どもが行けなくなってしまったと思ってしまうママへ

配信時刻:2024-11-08 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!


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※日程が合わない方は、個別セミナーもお受けしております。
 
<所要時間>
60〜90分
 
<場所>
zoom(オンライン)
 
<料金>
無料
 

ーーーーーーーーー

◯◯◯さんは、


 
先生のせいで
子どもが学校に
行けなくなってしまった。
そう思っていませんか?


 
そんなママに、
私からの提案です。


 
どんな先生でも、
うちの子は大丈夫と思える
お子さんに
成長させてみませんか?

 
 
お子さんに合う先生が
見つかれば一番いいのですが、


 
お子さんに合う先生って
なかなかいないのが現実ですよね。


 
そもそも、
合う、合わないって
先生じゃなくても
難しいんです。


 
親子だって
分かり合えないことはあるし、
夫婦だって
分かり合えないことはある。


 
◯◯◯さんも
子どもの頃、



同じクラスの友達でも
気が合って一緒に遊ぶのは
数人だったと思います。


 
しかも、
その中で
大人になってからも
合っている友達となると、


 
もっと減るし、
ほぼいない方も
多いと思います。


 
だから、
「合う合わない」で
先生に振り回されるのは
もうやめましょう!


 
私の生徒さん(Tさん)の
小1の娘さんは、
1学期から
「先生だいっきらい!」
と言って、
学校を行きしぶっていました。


 
講座を受けて
Tさんの娘さんの変化を
お聞きすると、
こう話してくれました。
 
ーーーーーーーーー
 
1学期の6月頃から9月頃まで
ずっと行きしぶってて、


「〇〇先生が一番きらい!」と
ずっと言っていました。

 
家ではとにかく
娘を肯定する声かけをしたり、
様子を見ながら休ませて、

 
先生にも娘の様子を
しっかり伝えました。


そしたら、
先生も娘に注意することを
やめてくれたり
たくさん話しかけてくれる
ようになりました。

 
娘も、今では先生とたくさん
話しているみたいで、
「先生だいっきらい」って
言わなくなったし、

 
何事もなかったかのように
毎日楽しそうに友達と
歩いて行っています。
 
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Tさんは
「先生だいっきらい」
と言っていた
娘さんに対して、


 
「そんなこと
言わない方がいいよ」
などの言葉は
絶対に言わずに、


 
そうなんだね。と、
話を聞き続けていたそうです。


 
ここで否定されたら、
娘さんは
ママに分かってもらえなかった
と感じて、


 
ずっと言い続けて
いたかもしれません。


 
このように、
ママが上手に対応すれば、
先生とお子さんの関係を
よくすることも
できるんです^^


 
Tさんのように、
良くなる状況を待つのではなく、
自分の手で状況を変えてみたい!


 
そう思っているママは
ぜひセミナーで
お会いしましょう^^



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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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