発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【号外】離乳食があっても20分で”いただきます”できる!朝&晩ルーティンで育休明けの理想のライフスタイルが手に入る攻略本 プレゼント

配信時刻:2024-10-29 11:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!

このお時間は、
信頼する起業家さんの
ご紹介をさせて頂きますね^^
必要な方は、読み進めてください!



離乳食があっても


仕事から帰宅して
20分で「いただきます!」
が叶うとしたら?



1日の家事時間が
「朝晩トータル1時間」で
終わるとしたら?




来年4月の復帰初日、
◯◯◯さんの
スタートダッシュ
劇的に変わると思いませんか?




本日は、

✔ 育休明け、離乳食と
大人用ごはんを作る
時間と余裕はなさそう…
  

 日中にしている
夕飯の準備が、復帰後は
できなくなるから
どうしたらいいんだろう…



 育休明けに家事がまわせる
自信がない… 



と悩んでいる育休ママへ



\年間300人のママが実践/


離乳食があっても
20分でいただきますできる!

とっておきの小冊子をご紹介します^^




▼今だけ無料ダウンロードはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16060/136975/



*上限数に到達次第、配布を終了するそうです。
 今のうちのダウンロードをオススメします^^




離乳食があっても、
食事づくりにかかる時間が
みるみる短くなり、


今年中に
朝晩トータル1時間で
家事が終わる暮らし実現!



復帰の準備に舵を切りたい
育休ママ必見!



この小冊子を読むことで、



離乳食があっても
朝晩でサクッと家事が終わり、


仕事の学びや復帰の準備に集中できる
時間を確保する秘訣が明らかに!



ぜひ、無料期間中にダウンロードして
手にとってみてくださいね♪



▼今だけ無料ダウンロードはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16060/136975/



*上限数に到達次第、配布を終了するそうです。
 今のうちのダウンロードをオススメします^^





仁美さんから


メッセージを

お預かりしていますので、



ご紹介しますね!



*******



◯◯◯さん、

はじめまして!



朝晩トータル1時間で終わる
家事の段取りで
育休ママの
仕事復帰の土台をつくる専門家



タイムクリエイトlab
インストラクター兼
育休後アドバイザーの

水谷仁美です^^






この度は、


はぎはらさん
大切なメルマガ読者様へ


私の小冊子をご紹介する
機会をいただき、
心から感謝いたします。





9割の育休ママが、


離乳食があっても
できる限り早く
食事づくりを終えたい!


だけれど、
赤ちゃんの機嫌や
大人用の食事作りとの
並行では難しい…

悩んでいます。



このお悩みの根っこには、



お腹を空かせたわが子に
1秒でも早く夕ご飯を
食べさせてあげたい!



わが子の成長のために
1秒でも早く寝かしつけ
してあげたい!


という想いに加えて、



時間を生みだして
仕事の学びや復帰の準備に
舵を切っていきたいー。


だから
食事作りの時間を時短したい、

とのママの願いが
秘められています。




だけれど、
想いはあっても



待ったなし!の赤ちゃんとの暮らし。
思うようにはいかない…。



どうにかしたいのに

どうしようもできない…。




生徒のYさんも
同じように悩んでいました。

ここで
ご紹介させてくださいね。




Yさん(育休中・3児ママ)

⇓ ⇓ ⇓


今日、
自分にやりたいことがある。


『家事は早朝に終わらせて、
 子どもがお昼寝中に
 仕事の勉強をやろう』


そう考えていても、


結局、時間が生みだせない。


保育園に入園する頃には
離乳食 後期。


意識しながら
離乳食の準備を始めるけれど。


やっぱり時間がかかり
ズルズル後倒しになって

あぁ、もう今日も夕方だ。


またできなかった…。
と自己嫌悪に陥っていました。



なぜ、
今日もできなかったんだろう?


あぁ、、、
子どもがぐずったからだ。


あぁ、、、
離乳食を作るのにも
食べさせるのにも
時間がかかったからだ。




できなかった理由が
子どもになってしまい、
それがとても辛かったです。




小冊子を読んで、
書かれていたことを
実践したら、




「赤ちゃんのスケジュールに 
 合わせて自分が動いていた」

のだとわかりました。



たとえ
頭の中に1日の
予定があったとしても、



子ども優先の動きとなって
赤ちゃんの機嫌などで
いとも簡単に崩れてしまう。



そこに気がつきました。



それからは、


「自分がやりたいことを
 叶えるために、朝晩ルーティン
 決めて家事を確実に終える!」
と決めました。



そうしたことで、

自分の中に
立ち戻る軸ができました。



離乳食があっても
子どもがぐずっても
立ち戻れる軸
あるから、慌てないし
子どもを理由に諦めることもない。



たとえできなかったとしても、
翌日のスケジュールに
盛り込めばいいし、



1日の充実感が変わっていく
実感がありました。



これからも、
自分のやりたいことを叶えたり
勉強時間を生みだす

育休の大切な1日に
していきたいと思います!




◯◯◯さんも
Yさんの想いに共感されたのでは
ないでしょうか?



Yさんが実践されたポイントを
今回特別に小冊子で公開しています。



今すぐダウンロードして、
◯◯◯
さんのための
朝晩ルーティンを作ってみて
くださいね♪


↓ ↓ ↓



▼今だけ無料ダウンロードはこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/16060/136975/



*上限数に到達次第、配布を終了するそうです。
   今のうちにダウンロードしてくださいね^^




最後までお読みくださり
ありがとうございました!



*******



仁美さんからの
メッセージはここまで。



離乳食があっても
20分でいただきますしたい!
育休ママは、この機会に
ぜひダウンロードしてくださいね!


================
今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


過去のメールマガジンは
▼こちらでお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



4.png



ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
ーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

Copyright©2024- Sayuri Hagihara. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {57}