発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【予告】私たちが考えたいのは、学校に行けたその先

配信時刻:2024-10-27 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!



昨日は、
お庭でキャンプをしました。



先週はキャンプ場で
キャンプをしたのですが、



なぜ2週連続で
キャンプをしたのかと
言うと・・・?



キャンプ後の
娘の様子が
全然違ったからです。



いつもは、
車で送って!と言うのに
毎朝歩いて行ったり、



いつもは、
楽しいことなかったと
言うのに、



今日はこんなことが
楽しかったよ!と
毎日教えてくれたり。



持久走大会1位取りたいから
練習する!と言ったり^^



キャンプをすると、
言われなくても
自分から行動することが
増えます。



いつもは嫌がるお手伝いも、
進んで楽しくやります。



行動すると脳が伸びるので、
いろんなことに
楽しんでチャレンジできるように
なります。



その結果、
娘のような変化が
見られるんです。



今日は、
この話にも共通しますが、
私たちが考えたいのは、
学校に行けたその先のミライ
というお話です^^



私は、子どもたちに、
どんなことがあっても
自分はできる!と自分を信じ、
可能性を切りひらいていける
大人になってほしい
思っています。



そして、
このゴールにたどり着くために
脳を伸ばそう!と考えています。



私たちが行動するとき、
必ず選択をしています。



ケンブリッジ大学の
バーバラ・サハキアン教授の
研究によると、



人は1日約3万5千回も
選択をしている
と言われているんです。



選択をするとき、
脳を使います。



その脳の使い方は、
ネガティブな方の
選択をする
使い方にさせたいですか?



それとも、
大変でもチャレンジする
選択をする
使い方にしたいですか?



絶対に後者を選ぶと
思います。



毎日3万5千回の選択が
チャレンジする選択に
変わったら、
お子さんはどうなるでしょう?



ワクワク
してきませんか?^^



だから私の学校復帰プログラムは、
ママと私で、発達させた脳を
「学校」という場所で
さらに伸ばす!



そして、
どんなことにも
チャレンジできる脳に育てる!



そんな風に考えています。




今夜21時から、
あなたのお子さんの
脳を発達させるための
作戦会議を立てられる
個別相談の募集を開始します^^



楽しみに
待っていてくださいね!



では!

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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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