発達科学コミュニケーション - バックナンバー

低学年の不登校に悩むママが考えるお子さんの未来

配信時刻:2024-10-14 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!




昨日予告した通り、
今日から小冊子を
お渡しさせて頂きますね!




\小学校低学年の不登校初期キッズ/
学校復帰を叶える
コミュニケーション




▼小冊子はこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15901/135919/




この小冊子を
読んで頂きたいのは
こんな方です。



✅低学年のお子さんが
「学校に行きたくない」と
月に3回以上休んでいる


✅お子さんの不登校に
どう対応していいのか
分からない


✅低学年のお子さんが
学校で困りごとがあるようだ



この小冊子には、
低学年のお子さんが
なぜ「学校に行きたくない」と
言うのか?



その困りごとを
おうちで解消できる方法
などを書いています。




小冊子を読んでくださった方
からは、


ーーーーーーー

子どもは、私が考えているよりも
困っているのかもと思えました。

辛い気持ちが少し軽くなりました。

ーーーーーーー

具体的な声かけが
書かれてあったり、

すぐに使えるシートも
付いていたので
簡単に実践できそうだなと
思いました。

ーーーーーーー

というお声をいただいています。



このメルマガでは、
今日から3日間限定で
お渡ししますので、



ぜひお手に取って
読まれてくださいね^^



◯◯◯さんは
お子さんの未来について
どう考えていますか?



私が提案するのは、
どんななお子さんに
なってほしいかを描いて
逆算で動くこと。



「3人のレンガ職人」
というお話があります。

ーーーーーーーー

旅人が、
ツラそうにレンガを積んでいる
1人のレンガ職人に、
何をしているのか聞くと、

「朝から晩までレンガ積み!
腰は痛いし手はボロボロ!
俺はついてない」

と答えました。

次に出会ったレンガ職人に
何をしているのか聞くと、

「家族のために
レンガ積みの仕事を
しているんだ」と
さっきの人よりもツラくなさそうに
答えました。

最後に出会ったレンガ職人に
何をしているのか聞くと、

「歴史に残る大聖堂を
作っているんだ!
素晴らしい仕事だよ」

と誇らしげに答えました。


ーーーーーーーーー

このお話で何が言いたいのかと言うと、


同じことをしていても、
目的が違うと意識が変わって
人生が変わってくる



ということです。



ぜひ、
目的を持って
この小冊子を読んでいただくことを
おすすめします^^




\小学校低学年の不登校初期キッズ/
学校復帰を叶える
コミュニケーション




▼小冊子はこちらから▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/15901/135919/




では!

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このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
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保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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