発達科学コミュニケーション - バックナンバー

かんしゃくが10分の1以下になった親子のストーリー

配信時刻:2024-09-04 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!



今日は、
かんしゃくが10分の1以下になった
ある親子のストーリーを
お話ししますね^^



ーーーーーーーーーーーーー

発コミュを始める前の
Yさんの悩みは、




小学校1年生の娘さんの
イライラに
自分が振りまわされて
いやになることでした。




小1の娘さんは、
「学校いや!」
「YouTubeまだ見たい」
「これやりたくない」
「おやつまだ食べる」
「まだ寝ない」




こういうことで、
しょっちゅう
泣いたりぐずったりして、
切りかえるまでに
かなり時間がかかっていました。




Yさんは、
あまりの切りかえの悪さに、
最初は優しく対応できていても
だんだんイライラしてしまい、




大きな声で怒ったり、
ものに当たったりして、
ものを壊すことも
しょっちゅうありました。




逃げ出すこともできず、
ものにあたることで
精一杯
自分の気持ちを
落ち着かせていたんです。




そして、
少し落ち着くと、
そんな自分を責めてしまったり、
子育てやめたい。
子どもがかわいくない。
落ち込んでいました。




発コミュをはじめて、
かんしゃくを起こしていないときに
肯定の声かけを増やしたり、




かんしゃくには
安全を確保しつつ
取り合わないようにしたり、
共感したりすると、




2週間ほどで
かんしゃくがピタッと
落ち着いたそうです。




今では、Yさんより
娘さんの方が切りかえ上手になり、
「お母さん、イライラした時は
こうやったらいいよ」と
教えてくれるまでに(笑)




Yさんは、
「発コミュで対応すると、
子どもの成長のスピードに
大人がついていけないです(笑)」
とおっしゃっていました。




ここまでがYさん親子の
ストーリーです!
ーーーーーーーーーーーーーーー

プチ不登校キッズは、
学校でのストレスや
休んでいることのストレスで
かんしゃくを起こしやすいです。




かんしゃくは脳のクセなので、
対応次第で短期間でおさまります。




小学校低学年のお子さんの脳は、
成長の黄金期!




どんな脳の育て方をするかで、
成長スピードは
まったく違ってきます。




Yさんのように
子どもの成長のスピードを
感じてみたい方は、
一緒に体験してみましょう^^




近日、
セミナー募集を開始する予定です。



気になる方は、
メルマガをチェックしておいて
くださいね^^




では!





〜今日のひとこと〜

「大好きだよ。
産まれてきてくれてありがとう。」


特に寝る前に使ってほしい
言葉です。


この言葉を使うことで、
お子さんを産んだ時のことを
思い出すこともできますし、


お子さんを全肯定する
言葉だからです。


寝ている間に
記憶は定着するので、


寝る前に何を話すかは
とっても大事!


ぜひ使ってみてくださいね^^



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ほんのひとこと感想を頂けたら
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
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ママが声かけを学べば
何があっても
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私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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