発達科学コミュニケーション - バックナンバー

脳に「楽しい記憶」を残す夏休みにしよう!

配信時刻:2024-07-15 22:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!




先日から、
不登校や行きしぶりがあるお子さんの
夏休みの過ごし方について
お話ししています。




私からの提案は、
1、思い切り脳を発達させる夏休み
2、楽しい記憶を意図的に残す夏休み
にしよう!




という2つです。




昨日は
1、思い切り脳を発達させる夏休み
についてお話ししましたので、




今日は、
2、楽しい記憶を意図的に残す夏休み
についてお話しさせて頂きますね!




昨日のメルマガを読まれていない方は、
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/717034/
を読まれてくださいね^^




楽しい記憶を意図的に残すためには、
お母さんの声かけが大事になってきます。




1学期、
「学校に行きたくない」
という日が多かったり、




ほぼ学校に行けなかった
というお子さんは、




脳にネガティブな記憶
溜めています。


2.png


「学校」
ネガティブワードとなって、
脳が支配されているような
感覚です。




夏休みは、
学校から離れられる期間です。




この期間に、
「学校」というネガティブワードから
脳を解放して、




楽しい記憶を
意図的に脳に入れて
いきましょう^^




では、どうやって、
楽しい記憶を意図的に
脳に入れられるのか?




昨日の話ともつながるのですが、
お子さんが好きそうな
体験型の遊びをたくさんすること。




そして、それを成功体験として
残して欲しいんです。




成功体験として残すために、
やって欲しいことが、
準備ー実践ーまとめ




<準備>
体験型の遊びをする前から
行く場所について
調べて一緒にまとめる




<実践>
実際に実践する時には、
肯定の声かけをたくさんしたり、
写真をたくさん撮ったりする




<まとめ>
帰ってから、
写真をアルバムにしたり、
楽しかったこと、挑戦できたことなどを
絵や文にしたり、話したりする




ただし、
まず、夏休みの前半に
脳のストレスを取り除く声かけで
ストレスを取り除いてから
挑戦することをおすすめします。




夏休み前半に、
脳のストレスを取り除く声かけをして、
後半に挑戦させて成功体験を
脳に入れてみたい!




そう思っているお母さんのために、
セミナーを開催することに
しました。




明日、募集を開始しますので、
楽しみに待っていてくださいね^^




では!





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とても嬉しいです!
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



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4.png



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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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