発達科学コミュニケーション - バックナンバー

1年生の行き渋りにすぐ対応した方が良いワケ

配信時刻:2024-06-07 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです











こんばんは!



昨日からセミナーの申し込みを
開始していますが、



開始直後から続々と
お申し込みを
頂いております^^



予定人数に達しましたら
締め切らせて頂きますので、
お早めにお申し込みくださいね^^


ーーーーーーーーーーーー

ファーストビュー

▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/14198/122909/



<日時>
6月13日(木)13時〜
6月14日(金)10時〜
       13時〜

※日程が合わない方についても
申し込み可能です。

 参加ご希望日の
「予定が合わないので
別日を希望する」に
チェックを入れてください!



<所要時間>
約60〜80分


<場所>
zoom(オンライン)


<費用>
無料!


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今日は、
1年生の行き渋りには、
早く対応しましょう。
というお話しです。




早期対応がいいということは、
様々な不登校サポート機関でも
言われていますし、




実際に、
早期対応をした学校は、
不登校の児童が減ったという
実践結果も出ています。



1.png



ではなぜ、
早く対応した方が
いいのでしょうか?




それは、
不登校の6段階
関係していると考えます。




一般的に言われている
不登校の6段階とは、
この6つの段階のことです。

1、予備期

2、初期

3、中期

4、後期

5、登校刺激期

6、経過観察期



中期以降が、
いわゆる「不登校」
と呼ばれる状態です。



行き渋りをしているのは、
予備期、初期の段階ですので、




この2つについて
詳しくお話ししていきますね!




1、予備期

子どもは登校しているけど、

✔️朝起きづらい

✔️準備に時間がかかる

✔️わがままが増える

というような時期です。




2、初期

登校を渋っている

✔️身体症状があらわれる

✔️五月雨登校(休んだり行ったり)

✔️遅刻、早退、保健室登校

というような時期です。



◯◯◯さんの
お子さんは、
今どんな状態でしょうか?



予備期と初期の対応が
うまくいけば、
学校に行ってくれる可能性も
高くなりますが、



サインを見逃して、
「いつか慣れるだろう」
対応を変えないままだと、
段階が進むことも考えられます。




そして何より、
予備期や初期の段階って、
お子さんももちろん辛いですが、
お母さんの心も辛くないですか?


名称未設定のデザイン.png



まずは、
お母さんの心を軽くすること
大切です。




「これからどうすればいいのかな?」
「どんな対応すればいいのかな?」




迷っている方は、
セミナーに来てくださいね!



私とお話ししましょう^^


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
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これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
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4.png



ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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