賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

性格傾向だけじゃない!才能を発揮できるかどうかが決まる記憶について

配信時刻:2023-09-05 08:30:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

おはようございます^^

 

 

◯◯◯さん、

昨日のメールを読んでどう感じましたか?

 

 

昨日のメールでは、

ギフテッド(2E)男子に

プラス思考が必要な理由として、

脳についてのお話と記憶について

お話ししました。

 

 

読んでない方は、こちらからどうぞ▼

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/651638/

 

 

今日のメールの感想と合わせて、

このメールに返信する形で

メールしてくれると嬉しいです

^^

 

 

昨日のメールでは、

子どもが大きくなった時の

性格傾向を決めているのは、

子どもの頃の記憶なんです。

 

 

そして、

人間は、能力の数%しか

発揮できていない。

という話をしました。

 

 

数%しか能力を発揮できないのは、

多くの人が自分の長所を発揮した時に

叱られているからなんです。

 

 

 

小さい頃に自分の強みを発揮すると、
異質なものととられてしまいます…

 

 

 

まさに、出る杭は打たれてしまう…

 

 

 

目立ちすぎて叱られてしまうから、
その能力を使わない方がいいと

インプットされていくんです。

 

 

 

大人になった時に、
潜在能力・顕在能力を調べていくと

 

 

 

もともと持っている能力を

発揮できていないという大人が

99%くらいいるんです。

 

 

記憶が感情になっていき、

性格傾向や行動に影響していく。

 

 

 

そして、

将来、才能を発揮できるか

できないかに影響してしまう。

 

 

今、子どもの脳に

どんな記憶を残し、

どんな思考にするのか?

 

 

考えて欲しいと思い、

お伝えさせていただきました。

 

 

もし、今、お子さんの中に

ネガティブな記憶が溜まり、

ネガティブな思考になっているのだとしたら、

 

 

ぜひ、ポジティブな思考に

書き換えてあげて欲しいと

思っています^^

 

 

そして、親子で

ポジティブな記憶をためていきましょう^^

 

 

ポジティブな記憶をどうやって、

作って行きたい!

 

 

そんな方は、

明日のメールをお見逃しなく!

 

 

 

では、また、明日^^

 

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神山彰子