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【毎日くたびれてる本当の理由】それ、迷ってる時間かもしれません!
配信時刻:2025-06-08 21:00:00
こんばんは、
タイムクリエイトlab主宰の
加藤ようこです。
今朝も早朝から基礎講座を
開講しました!
ピンチをチャンスに変える!
子どもの体調不良があっても
短時間でやり切るから
仕事も家庭も諦めなくていい!
そんな2歳の双子ちゃんママの記録から
生徒さん一人ひとりが
じゃあ自分だったら?
で置き換えて
明日からの仕事に活かしていこうと
決めていく時間でした^^
さて、日曜の夜9時。
家のことも、
仕事のことも、
あれこれ考えていたら
もうこんな時間…。
「明日のお弁当、何入れよう」
「週明けの会議、
どこまで準備できたっけ」
「保育園の着替えストック、
まだあったかな」
こんなふうに
ずーっと頭が働き続けていませんか?
だけど、もしかすると
その疲れの正体、
“やることの多さ”じゃなくて
“迷ってる時間”かもしれません。
✔️ 「やるべき?やらない?」
✔️ 「今?後で?」
✔️ 「どっちが正解?」
実はこうした
“選び続ける時間”が、
心のエネルギーを
じわじわ奪っていくんです。
けれども不思議なのは、
「自分が迷っていること」には
なかなか気づけないということ。
私自身も以前は、
「疲れてるけど
別に何もしてないのにな…」
と感じていました。
だけどそれは、
“迷ってる時間”に気づかず、
ずっと頭がフル回転していたからなんです。
だから、まず最初の一歩として「いつも何に迷ってるか」を
そっと観察してみてほしいんです。
たとえば:✔️ 毎日の「夕飯どうしよう」が地味に負担
→ 決めるのがつらいなら
最初から「月曜はカレー」って
決めておく。
✔️ 仕事の
「このメール、今返すべき?
いや、後でも?」
の思考ループ
→ 自分ルールで
「急ぎは即対応、それ以外は夕方」
と決めるだけで、
“判断疲れ”が驚くほどなくなります。
このように、
迷っていたことに気づき
ひとつルールを
決めてあげるだけで、
疲れの根っこを
抜くことができるんです。
“考える”と“迷う”は
似てるようで全然ちがう。
◯◯◯さんが感じている
「なんとなくの疲れ」も、
実は“無意識の迷い”が原因かもしれません。
明日の朝、少しでも軽やかな気持ちで
家を出られるように。
今夜、たったひとつ“
迷わない仕組み”をつくってみてくださいね^^Copyright 加藤ようこ2026
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