1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

実は私、お金のブロックの塊みたいな人でした。

配信時刻:2022-06-06 20:00:00

こんばんは!石澤です^^

 

私が普通の専業主婦から
「起業家」に成長するストーリーを
シリーズでお届けしています^^

 

第1話:専業主婦で凸凹キッズの母が起業する!?嘘みたいな本当の話〜「私」の全てをお話しします!〜

 

第2話:「起業家」という言葉が大嫌いだった…お金儲けは汚いことだと思い込んでいた過去の私

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私が起業を続ける中で、
一つたどり着いた自分の答えが
あります。

 

それは、
人が成長するのは、
その人の「当たり前」が変わった時。

 

「当たり前」がガラッと変わるのは
結果を作った時。

 

 

そして、「当たり前」を
変えるきっかけは、
関わる人を変えた時

 

 

今日は私の強烈な
「お金のブロック」が取れ、
お金の当たり前が変わっていった
きっかけのお話しです。

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「お金儲け=悪いこと」

 

この強烈なブロックを持ったまま
起業家の道に足を踏み入れた私は
すぐに壁にぶち当たりました。

 

 

広告を使ったり、
キャンペーンをしたりといった

いわゆる「儲けるための戦略」
どうしても、どうしても
抵抗があってできなかったのです。

 

 

社会に目を向ければ、
大企業も小さな会社も
みんな営業をしています。

必要に応じて、広告を使うのだって
当たり前のことです。

 

大企業のような広告戦略ができない、
私たち個人起業家のための
お客様と出会うためのノウハウを
トレーナー養成講座(上級講座)
で教えてもらっても、

 

お客様や相談に来る人を
お金として見ているような気がして
師匠になんど、

「やってみよう!」と言われても

 

私は絶対やりません!
 コツコツブログを書いていれば
 必要な人に届くと思います!」

 

と跳ね除けていました。
(頑固なんですよね、私。苦笑)

 

 

そんな私のちっぽけな当たり前が


いかに浅はかな考えだったのかを
思い知らせ、

当たり前を変化成長させるきっかけは
いつも「先行く人」たちでした。

 

 

 

師匠の師匠にあたる
相葉光輝さんに言われたのは、

 

「なんて自分勝手な

 人だろう!」

 

という一言でした。
(愛を持っての言葉です。笑)

 

 

「創始者の吉野さんが
 発コミュという
 素晴らしいメソッドを
 作ってくれた。

 それで自分の子育ても
 こんなに救われた。

 なのに、全力で広めないなんて。
 

 自分の子育てだけうまくいけば
 それでいいって思っている


 そんな奴に発コミュトレーナーを
 名乗る資格なんてないんじゃない!?

(見た目はくまさんみたいに
 優しい方なので、実際はもっと
 ソフトです。笑)

 

 

頭をハンマーで殴られたくらい
衝撃を受けました。

そんなつもりはなかったけど、
私がやっていたのは、
相葉さんがおっしゃったとおりの
独りよがりでした。

 

 

私のちっぽけなブログで
ちっぽけな世界の中だけに
発信していても、

 

世の中に何十万人といる
発達凸凹の子供たちの
数%にすら届けることは
できないのだと

 

ものすごく
恥ずかしくなりました。

 

 

また、ある時は、
起業家の大先輩にこんな話を
されました。

 

「もし、石澤さんが、善意で
 数百円とか、数千円とか、
 行政がやっているのと同じような
 料金で発コミュを提供したと
 しますよね。

 今、ご主人が働いているし、
 生活に困っていないから、
 それができそうな気が
 しているでしょ。

 

 だけどもし、
 明日、ご主人が倒れたら
 どうしますか?

 お子さんが大きな病気で
 明日死んでしまうかもしれないと
 しても、石澤さんはその仕事を
 その費用で続けられますか?

 

 もし、石澤さんが、
 石澤さんの都合で、
 明日からこの仕事辞めます!
 と言ったら、

 あなたを頼りに来てくれていた
 お客様はどうなりますか?」

 

 

ボランティアが美しい!と思っていた
私の価値観を大きく揺るがす話でした。

 

 

師匠である吉野さんは、
元々、病院や行政側で
発達支援をしてきた人でしたが、

 

出会った時から、

「本当に世の中を変えるのは
 国でも行政でもなく、
 ビジネスだと思う」

 

と信念を語り続けてくれていました。

 

 

最初は全然意味がわからなかったけど、
確かに、国が担当しているはずの
発達支援の現場は、

子どもたちを救うほどの進化は
全く見られません。

 

 

相変わらず、
子どもたちが傷ついているのは
学校を代表とした、
国が作った仕組みの中なのです。

 


たくさんの先ゆく方達
いろいろな角度からお金の当たり前の
話をしてもらううちに、

 

お金を稼ぐことが
世の中を変えたり、
本当の意味で

人を救う価値を

生み出す原動力

 

になるのかもしれない…

 

と少しずつ私の「お金の当たり前」
が変わっていきました。

 

 

私は発コミュを通して、
たくさんの

「自分とは違う当たり前を持つ
 先駆者」

に接する機会をもらいました。

 

 

それらひとつひとつの積み重ねが
私を普通の主婦から、
ここまで成長させてくれたのだと
感じています。

 

この環境に
飛び込むのか、

今のぬるま湯の中で
小さなサイズの自分の当たり前で
満足するのか?

 

 

違いはここだけなのだと思います。

 

 

さて、今日のお話はここまで。

明日は、
ようやく起業家として
歩み始めることの覚悟が
決まった私を待ち受けていた

大きな壁について。

 

 

はっきり言って、
かなり打ちのめされました(笑)

 

だけど、這い上がっての今がある。

 

 

◯◯◯さんも一緒に
過去にもがいている私を
応援してくださったら
嬉しいです^^

 

 

たくさんの感想を
聞かせてくださり、
本当に嬉しいです。

 

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「何を感じたのか?」

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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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