1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

告白。私実はガンでした

配信時刻:2021-12-09 20:00:00

こんばんは!

 

衝撃的なタイトルですみません(汗)

実はわたし、
今年の5月に手術をしました。

今はもう元気ですが、
時々どうしようもないくらい
息が切れて疲れちゃうことがあります。

 

 

それでもこの仕事を
どうしても、どうしても
続けたい理由があるんです。

 

 

それは、
二人の娘たちの未来の可能性を
広げてあげられるママになりたいから。

 

 

5月、
手術のために入院し
ベットに横たわりながら、

どうしようもなく
涙が止まらなくなることが
ありました。

 

 

私、
娘たちが
お嫁さんになるところ、
見れないのかな・・・

 

 

私の病気の状態は、
手術すればぜーんぜん大丈夫な
状態だったのですが、

 

一人で天井を見上げていると
とてつもない不安が何度も襲ってきて
もう2度と娘たちに会えない気持ちに
何度も何度もなりました。

 

 

 

今日ね、実は
私を発コミュに出会わせてくれた
元癇癪持ちの次女が
7歳のお誕生日を迎えたんです。

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こんなにおっきくなった次女を見て、

もう今は全く癇癪を起こさなくなった
次女を見て、

もともとの感情豊かで
気持ちの優しいところが
全面に育ってくれている次女を見て

 

 

ああ、
あの時、諦めないで
コミュニケーションを変える選択を
してよかったなって
思いました。

 

 

人生って何が起こるか
わからないから

 

最後の記憶が、
怒ってたり怒鳴ってなり
次女が泣いてる記憶じゃなくて
よかったなって。

(あ、いや、私死んでませんけどね。笑)

 

いつ、
何が起こっても

今の私なら、
子どもたち二人を
笑顔にしてあげることが出来る。

 

その自信をくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。

 

 

だから、
私はこの仕事をやめないんです。

私が発コミュを直接手渡せる人は
一握りかもしれないけど

確実に笑顔の子育てを
手に入れさせてあげられる、
そんな技術、世界中探しても
発コミュ以外に知らないから

 

私に出会ってくれた人には
全力で、発コミュを届けたいんです。

 

たとえ、
突然今日で、人生が終わっちゃったとしても

 

笑顔の子どもたちのそばに
いられる力をあなたに手渡したいから。

 

 

変われない人はいない。

後悔しない人生を
作っていくのは
自分の選択と決断。

 

私はそう思います^^

 

◯◯◯さんは
明日急に人生が終わったとしても
子どもを笑顔にする自信、ありますか?

 

ぜひ、
自分に問いかけてみてください^^

 

 

今日はここまでです!

 
 
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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