1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

発達障害のスイッチを押すか押さないかは〇〇次第

配信時刻:2021-11-18 20:00:00

こんばんは!

昨日の続きを書いていきますね^^

▼昨日のメルマガ
『発達障害を「予防する」という考え方』

 

発達障害は
遺伝するのか、しないのか?

 

ということを
気にしているお母さんやお父さんに
お会いすることがあります。

 

研究レベルでは
結論は出ていませんが、

 

客観的に考えたら、
そりゃ、親子なんだから、
お父さんとお母さんの
遺伝子を引き継いているよね。

というのは
当たり前のことだと思います。

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発達障害の遺伝子は、
人の中にスイッチのように
眠っていると考えると
とてもわかりやすいです。

 

もちろん、
強く障害が書き込まれた
遺伝子は、

どんな環境でも
スイッチが押されて
発現することが分かっていますが、

 

小さなスイッチは、
環境次第で
ONになったりOFFのままだったり
することが、

 

もう何年も前から
医学の領域では研究されています。

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例えば、
落ち着きのないADHDの
遺伝子をたくさん持って生まれたとしても

 

アフリカの大草原の中で
育てば、

それは障害としてのスイッチではなく
獲物を捕まえる勇敢なスイッチとして
押されていくことになります。

 

だけど、
ちゃんと45分座っているのが
正しい日本の教育の中で育てば
発達障害としてのスイッチが
押されてしまうというわけです。

 

つまり、
生まれてきた大切な命を
どんな環境、つまり
コミュニケーションの中で
育てていくのか、が

子どもの個性を伸ばすのか、
障害にしてしまうか
大事な鍵を握っているということです。

 

 

そう考えると、
なんの知識もないまま、

生まれた瞬間から、
全責任を負いながら、
子育てがスタートするお母さんが

 

上手に環境を用意できることの方が
おかしいと思いませんか?

 

何度も言いますが、
子どもを産んだら
お母さんになれるというわけでは
ないのです。

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例えば、
おっぱいの吸わせ方ひとつで
子どもの脳の発達が変わることを
知っていますか?

 

母乳がいいと言われていますが、
その脳科学的な意味を
知っていますか?

 

スマホやゲームが
いけないと言われている
発達的な根拠を知っているでしょうか?

 

そんなの
教えてもらってなーい!!

 

なのに、
全ての責任が
お母さんにのしかかるなんて、
そんな理不尽なことないと
私は思うんです。

 

一つずつ、
おしえたい。 

 

どうやって育ててあげたら
その子のスイッチが
個性側に押してあげられるのかを。

 

一つずつ、
おしえたい。

 

もうすでに
「発達障害」のスイッチが
押されてしまった子の
スイッチ切り替えの方法を。

 

脳の可能性を舐めてはいけません。
障害側に押されてしまったスイッチを
個性の側に切り替えてあげることは

 

お母さんのコミュニケーションで
可能です。

 

その方法を
我が子でちゃんと実践しながら、
正しい知識を身につけ、
個性にスイッチを入れてあげながら、

 

今まさに
1人で子育てのスタートに
迷いながら頑張っている
1年生のママたちに
寄り添ってあげる仕事をしたい人は
いませんか?

 

やると決めた人は
必ずできます。

 

私にもできるかな、
って思う人は
自分がやるって決めるまで
悲しいですが、できるようには
なりません。

 

我が子を救う!
障害じゃなくて、個性で勝負させる!
そして、発達障害を予防する世の中に
自分の力を活かしたい!

 

そう決めたママは、
ぜひ、私に会いにきてください。

 

11月は、あと1名だけ
トレーナーを募集します。
お母さんの小学校立ち上げに
関わりたい人は見逃さないでください。
https://www.agentmail.jp/lp/r/496/29172/

 

今日はここまでです^^

 

 

最後に一言、
あなたの心に届けるコトバ。。*☆


ーーーーーーーーー
よく、ここへ来てくれました^^
もう、あなたを1人にさせないよ
(^_−)−

ーーーーーーーーー

 

今日も一日、お疲れ様でした!^^

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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