1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

ついに始まる!心が折れやすい子の「立ち直るチカラ」育成プログラム!

配信時刻:2021-10-04 20:00:00

こんばんは!

今日から話題をガラッと変えます!

今日私から、
一つの提案をしたいと思います。

 

それは、
グレー(パステル)の
卒業を目指すのを

やめましょう!

 

という提案です^^

正確にいうと、
卒業させる動きをしながら、
同時に、ある力
子どもたちに授ける試みをしませんか?
という提案です。

そのある力とは・・・

 

「立ち直る力
 =レジリエンス」


 

これから、
子どもの立ち直るチカラ
専門的に育てることのできる
スペシャリストトレーナーさんを
育成していきます!

 

名付けて、

 

凸凹キッズに
どんな困難も乗り越える
強さを授ける!

レジリエンストレーナー

3621220_s.jpg

発達の凸凹は、
脳の未発達からくるものですから、

グレーゾーンの問題は、
脳が伸びれば卒業できてしまいます。

 

ここは今まで通り、
発コミュの技術を使えば
比較的短期でできてしまいますから、
しっかりやっていきましょうね。

 

ただ、
卒業させる方向の
働きかけだけでは、
どうにも不十分なことが
子育てをしていると多々あります。

 

それは、
人との相性と環境の問題。

 

どんなに本人が成長したって、
本人のことを理解してくれない先生や
友達、

本人がすごく苦手な環境に
ぶち当たることが
これからの人生で
必ず起こってきます。

 

発達の子どもたちは、
その脳の特性から、
壁にぶち当たった時に
へこたれないで乗り越える力が
少しだけ弱いです。

 

だからこそ、取り組みたいのが、
本人自身の

「立ち直るチカラ」
徹底的に伸ばしてあげること!

 

少しくらい気持ちが折れたっていい。
傷つくことだって、
挫折の体験だって

きっとこの先の人生で
キミに必ず降りかかるだろう。

 

そんな時に、
ポキッと折れたまま
立ち直れない子には
絶対になってほしくない。

ですよね!?^^

スクリーンショット 2021-10-04 16.13.35.png

◯◯◯さんは
「非認知能力」という言葉を
聞いたことがありますか?

 

知能や、学力など、
いわゆる数字で測れる能力ではなく

人として豊かに生きる力の
根本を支える力です。

 

なんだか大切そうだな〜
というのは知っていても
ふわっとしていて、
一体どうしたらいいのか、

よくわからない!

 

というのが本音ではないですか?

 

実は、
この「立ち直る力」は、
非認知能力の中核を担う力の一つです。

 

学術的にもたくさんの研究がされていて、
とても注目されている力ですが、

子どもの研究はまだまだ少ないです。

 

また、
研究論文を見ていると

 

どうやったら
立ち直る力=レジリエンスを
測れるか?!

という尺度を作る研究は
ものすごくたくさんあるのに、

 

どうやって育てるのか?
育つとどんないいことがあるのか?

 

といった、
研究はないに等しいんです。

 

ですが、
客観的に考えても、

壁にぶち当たった時に、
へこたれないで、立ち直れる力を
我が子に育ててあげることができたら
どんなにいいだろう?って
思いませんか?

 

世の中にないなら、
作ってしまえばいい!!

 

こんな新しいシゴトに
ワクワクする人はいませんか?^^

 

私と一緒に、
今までになかった、
「立ち直る力」の研究をして、

 

まずは我が子の、
そして、壁にぶち当たりやすい
凸凹キッズたちのための

 

脳と心の回復力を一気に高める
レジリエンストレーニングを
開発しましょう^^

 

私の目指す
レジリエンストレーナーは
2つのことが出来るようになります!

 

1つ目は、
お母さんに
子供との接し方を教えて
脳を発達させるプロになります。

これによって、
グレーゾーンを卒業することが
出来るようになります。

 

2つ目は、
お子さんの「立ち直る力」の
状態をレジリエンス尺度で把握し

我が子の立ち直り力は
今はどんな風かな?
どんなトレーニングをしたら
立ち直る力が伸びるかな?

 

という実験と研究を繰り返して、
我が子専用のレジリエンスプログラムを
作っていきます。

 

どうやったら
レジリエンスが伸びるのか?
については、

世界の偉い研究者さんたちが
たくさんの研究データを
インターネット上に提供してくれて
いますので、

 

そこから、
「我が子の発達にぴったりの」
プログラムをチョイスしていく
イメージです。

 

チョイスの仕方は、
私が教えます^^

 

我が子に合わせたプログラムが
組めるようになるための
秘密の講義も受けていただきますので

 

我が子のために作ったプログラムを
他の凸凹キッズのためにも
組み替えられるように
だんだんスキルアップしていきます。

 

非認知能力とか、
GRITとか
生き抜く力とか
自己肯定感とか


大事そうなのはわかるけど

 

曖昧すぎて
わかりづらいわっ!!!

 

という状態に
一緒にメスを入れていきましょう^^

 

個別相談で
お母さんたちが本当によく
おっしゃっているのは、

 

どうしたらいいかを知りたい!

 

ということですよね(^^)

 

 

解説だけで終わるのではなくて、

「方法がある!」
「方法がセットになってる!」

というものを
ずっとずっと作りたかったのです。

 

 

今回そのプログラムを一緒に作り、

世界で初めての
発達凸凹キッズに特化した
レジリエンストレーニングの
オンラインスクール講師として
起業したい先生

募集できる状況になりました!

 

 

明日、
もう少し詳しい内容を
お知らせできると思います!

 

今現在、
子育てがうまくいっている、
いっていないは問いません。

我が子に発達の問題はなくても
子育て事業に関わっている
先生でも大丈夫です。

 

募集の条件は、
目の前の子どもの「立ち直る力」を
育ててあげたい!!!という
強い意志の持ち主、ただそれだけです^^

 

昨日のメルマガにも書きましたが、
緊急事態宣言が明けて、
動き出したい人が増えるタイミングですので、

 

スピード感を持って
いち早く起業したい人を
優先したいと思います。

 

待ちきれない人は
このメルマガに返信をください。

 

 

この分野への
熱意ある人との出会いを
期待しています!

 

 

では、また明日!!

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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