1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

私たちの「当たり前」を疑わないといけない。【4名の門下生を募集します!】

配信時刻:2021-04-03 08:00:00

おはようございます、石澤です^^!

 

石垣島の合宿から、
帰ってきました!

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◯◯◯さんは、
ママが子どもを置いて
4泊5日の合宿に出かけることを
率直にどう感じますか?

 

ダイビングをして遊ぶことが
シゴトです、と言われたら
どう感じますか?

 

私は初めてこの合宿について
聞いた時に、

正直
「何それ!?遊びジャン。
 意味わかんない!!」

 

って思った人です(苦笑)

 

ですが、毎月のように、
こうして、月の前半で通常の仕事を
やり切って、

 

後半、自己鍛錬のための
海でのトレーニングを繰り返すうちに
家族にこんな変化が
起こってきたのです。

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私が合宿に行くのに合わせて
パパが俺たちも何か挑戦しよう!

と毎回子供達のために
企画を組んでくれるようになりました。

 

今回の合宿中には、
横浜にあるカップヌードル博物館へ
なんと「ビジネス」の勉強
しにいってきたそうです。

 

私がダイビングに行くことを
子どもたちはシゴトだと
理解しているし、

 

そこで、
ママが何やらすっごい挑戦に挑んで
毎回毎回頑張っていることを
わかってくれているのです。

 

 

私が撮ってくる
海の中の写真を毎回楽しみにしながら

 

子どもたちは
自分たちも大きくなったら
海の中の世界を見に行くものだと
思っています(笑)

 

 

ママが家にいたり、
普通の仕事をしていたら教えられない
「あたらしい世界」

子どもたちは当たり前のように
受け入れて吸収し、
ともに成長しています。

 

子どもたちの世界って
私たち親の「当たり前」に
大きく左右されるんだな〜と
心から思います。

 

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昨日仕事始めだったパパは
久しぶりに通勤電車に乗り、
ぐったりして家に帰ってきました。

 

彼も今は
自由に仕事を選べる
ライフスタイルを送っているので、

来週は通勤のあるシゴトは
休みにして、家でやる、
と言っていました。

 

 

私も起業する前は
毎朝通勤電車に、
人に押しつぶされそうになりながら
必死で通勤した経験があります。

 

今なら、
コロナ感染の不安と
いつも隣り合わせです。


家や好きな場所で
自由に仕事するライフスタイルが
当たり前になった今では、

 

もうあの通勤電車に乗らないと
いけないライフスタイルには
戻りたくありません。

 

 

皆乗っているんだから!

それが普通だから!

我慢していれば慣れるから!

在宅で働ける環境に
恵まれていない人だっている!

 

そんなふうに思いますか?

 

毎朝、電車に揺られながら、
頑張って働いている
お父さん、お母さんのこと、

何一つ否定をしたりしません。

 

ただ、
子どもを持つ親として、
考えていかないといけないのは、

 

この「当たり前」
子どもたちに
手渡していきたいのか?

ということです。

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「当たり前」だと言われていることが
くるくると変わっていく時代の中で、
基準が「普通」とか「常識」とか

 

自分の外側にある軸
物事を見ていては
いけないと私は思います。

 


インターネットやAIの技術が
爆進するなかで、

オンラインで、どこにいても
やりとりできる時代になりました。

 

私も普段は、
ZOOMというオンラインビデオを
使って、

生徒さんや、
育成している門下生さんと
やりとりしています。

 

在宅で働くことが
一部の限られた人の特権では
もはやないことは、

誰がみても明白です。

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会社が導入してくれないから。
私の職種は対面じゃないと
できないから。

 

それはもしかすると、
機会を探そうとしていない
だけかもしれません。

 

 

私たちの子供が
大人になる時代には、

 

基本は在宅!

必要な時だけリアルで仕事!

 

という新しい「当たり前」
できているかもしれないのです。

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そして私は、
この起業の仕事を通して、

自分の知らない世界を
遊びながら体験することも
人としての幅を広げる
と〜〜〜〜っても大事な仕事だと
いうことを知りました。

 

 

そして、
子どもたちにも
こっちの未来を手渡してあげたいなって
思います。

 

 

自分は本当はどうしたい?

自分の子どもたちには
どう生きて欲しい?

 

そんな風に考えを
少しだけ自分軸にシフトすることが

 

子どもたちに
ワクワクした未来を手渡す
第一歩なのだと私は思います^^

 

特に、
不器用なことが多くて、
みんなが「普通に」こなせることに
大きな努力が必要な

パステル(グレー)ゾーンの
子どもたちの未来は、

今から真剣に
考えていかないといけません。

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今日のメルマガを読んで
◯◯◯さんは
どう感じますか?

よかったら教えてくださいね^^

 

 

来週から、
一つ新しい募をしようと
思っています。

 

それは、
凸凹な我が子の未来の生きる選択肢
ママである自分が広げてあげたい!

そんな思いを持った方を
門下生として迎え入れる募集です^^

 

一人一人のお子さんについて

どんな特性があるの?

どんな可能性を秘めているの?

得意な力と、サポートしてあげないと
いけない力は何?

今のうちに
消してあげたい
グレーゾーンの困りごとは何で

 

グーンと伸ばしてあげたい
パステルカラーの強みは何?

 

を丁寧に見つけながら、
お母さんにも新しい生き方を
模索していただくポジションなので、

 

たくさんの人を
募集することは
できません。

 

3名のみ
募集しようと思いますので、
我が子の未来を自分の手で
開拓してあげたい!ママは
ぜひ、メルマガを見逃さないように
していてくださいね!^^

 

お子さんの年齢は問いませんので、
ピンときちゃった方は、
先に連絡をくださいね^^

 

今日はここまでです!
また明日^^

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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