1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「グレーゾーン」だからこそ難しい!あなたのお子さんの「脳のタイプ」をチェックしてみましょう!

配信時刻:2020-09-10 09:00:00

おはようございます!石澤です^^

 

今日もななほし広場では
幼児のママの
「それ、知りたかった!」を
お届けしています^^

 

私の今日のおすすめ記事はこちらです^^

『発達障害・グレーゾーンの子どもが
 才能を開花させる!
 〜「言葉が遅い…」と悩んでいた
  親子のミラクルな変化〜』

メルマガ読んだら、
ぜひ、遊びに行ってくださいね♡

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https://desc-lab.com/nanahoshi-hiroba/

 

今日のメルマガのゴールは、
我が子の脳のタイプ
「なんとなく分かったかも!?」

という状態を目指します^^

 

 

幼児期の困りごとについて

「発達障害なのか?
 それとも違うのか!?」

 

という議論はしてはいけません
なぜなら、もう少し大きくならないと
答えが出ませんし、

 

最も多いのは
「グレーゾーン」と言って
特性はあるけど診断はつかない、
というゾーンの子供達だからです。

 

それに、
診断が出たところで
我が子は我が子なので、

「で、どうしたらいいの?」
と途方に暮れてしまいます。

 

 

◯◯◯さんには、
診断基準などではなく、

「脳の特性」
我が子の得意苦手
発見する方法を伝授します^^

 

 

まずは、
このチェックリストを
やってみてください。

 

当てはまる   2点
まあ当てはまる 1点
当てはまらない 0点

 

でチェックを数値化していきましょう!

 

①落ち着きがなく
 長い間じっとしていられない

②すぐに気が散りやすい

③よく考えずに行動したり、
 話したりする。

④知っている言葉が少なかったり、
 説明が上手ではない

⑤一度の指示では
 理解できないことが多い

⑥同じことを何度も教える必要がある

⑦人の気持ちを想像したり
 空気を読んだりすることが苦手

⑧友達を作ることが苦手だったり
 1人でいることが好きだったりする。

⑨こだわりや融通の効かなさが目立つ。

 

さあ、何番に何点つきましたか?

 

実は、
人の脳には
3つの特性の柱があります。

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どこにも特性=でこぼこがない、
ということはほぼなくて、

大人も子供も
どこかしらに得意・苦手が
必ず存在しています。

 

 

どこに、
どのくらいの特性が
あるのか?

を知ることで

 

その子の何を伸ばし、
何は多めにみてOKで、
どこは才能につながる力なのか?

を知ることができます。

 

 

先ほどのチェックリストの結果を
もう一度見てみてください。

 

実は、このチェックリスト
①〜③で「行動タイプ」

④〜⑥で「言葉タイプ」

⑦〜⑨で「社会性タイプ」

 

それぞれ簡単にチェックしています。

 

得点が高ければ高いほど、
その脳タイプの特性を強く持っている、
ということです。

 

 

きっとは、
得点が高く出ているところで
困りごとも強く出ているのでは
ないでしょうか?

 

 

落ち着きがなくって、
プライドが高くて、
ヤンチャで困る!というお子さんは

きっと「行動タイプ」
得点が高いでしょうし、

 

 

こだわりや癇癪が強くて、
失敗したことをいつまでも
覚えて忘れられない、
自分のルールを崩されることを
極端に嫌うお子さんは、

きっと「社会性タイプ」
得点が高いでしょう。
不安が強いのもこのタイプです。

 

 

いろんなところに
少しずつ点数がつく子も
たくさんいるはずです。

 

 

今は困りごとで出ている特性は
実はうまく脳が伸びてくると
その子の才能になる可能性
秘めています。

 

 

行動タイプは、
伸ばし甲斐のある脳です。
褒めたら褒めただけ、できることが増える。

脳が発達するのに
一番大切な「行動力」の高さ
落ち着きのなさの影に隠れています。

 

 

社会性タイプは、
人と違う感性で
世の中を見ていますから、

人が気づけないような
素晴らしい発見をする力を秘めています。

記憶力が高いのも
このタイプですので、
プラスに生かした時、どんな花が咲くのか
とても楽しみです。

 

 

言葉タイプは、
優しくて心の綺麗な子が多いです。
一つ一つ丁寧に積み上げて
できるようになったことは
安定して忘れない強みを持っています。

 

 

一つの特性に含まれる
を理解できたら、

をどんどん見て
しっかり伝えてあげるようにする。

 

それだけで、
子どもの脳はグングン発達します。

 

 

その時の「伝え方」、つまり
お母さんのコミュニケーション
子どもの脳の成長の
鍵を握ることが

おわかりいただけるのでは
ないでしょうか?^^

 

 

なんだかちょっと
ワクワクしてきませんか?^^

 

じゃあそのコミュニケーション
いつまでにどれくらい
やってあげたらいいんだろう?

 

具体的に知りたい!
というお母さんだけ、
明日のメルマガも読んでください^^

 

朝8時に配信しますね!

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では、また明日!

 

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『発達障害・グレーゾーンの子どもが
 才能を開花させる!
 〜「言葉が遅い…」と悩んでいた
 親子のミラクルな変化〜』

https://desc-lab.com/nanahoshi-hiroba/422/

 

 
 
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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