親子の関係をスムーズにし、子どもが信じられるママになる! メール講座 - バックナンバー
ママが変わると子どもが変わる!受講生さんの変化成長の記録
配信時刻:2023-10-15 11:30:00
◯◯◯さん暴言・暴力・無気力に怯える
毎日から卒業し、
親子の会話と笑顔を取り戻す。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの宮田かなこです^^
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☆*★*☆*★*☆*★*☆今日は、珍しくお昼の配信です!
私は昨日、
三重県名張市にある、
赤目四十八滝で散策しました。
マイナスイオンたくさん浴びて、
リフレッシュしてきました!
ただし、このお仕事を始めてから、正直、運動不足(-_-;)
昨日は体力の衰えを痛感し、
ヘトヘトになってしまいました。
m(_ _)m
食欲の秋だけでなく、軽い運動も
今の私には必要だと思いました。
生徒さんのアウトプット、
メルマガへのメッセージ、
個別相談のお申し込みも
たくさんいただいていますので、
お返事をこれからしていきますので
もう少々お待ちくださいね。
今日は【4日目】
ママが変わると子どもが変わる!
お話です。
最近のメルマガを
まだ読んでいない方は
こちらからもお読みいただけます。【1日目】自分軸で生きる親子を増やしたい【2日目】私、自己肯定感がとてつもなく低いのです。【3日目】暴言暴力・癇癪地獄!最悪の親子関係から抜け出すために必要なのは共感力子育て迷子から抜け出す人の
共通点とは?ズバリ、決断すること!できるかどうかではなく、やると決めるから、結果がついてくるんです。私が変わる!と決める
ことが大事なんです。知識を知っているのと、実際に実践するのでは
雲泥の差です。メルマガを読んだり本を読んで、効果が出てきたのでもっと深く学びたいという方。頭ではわかっていても目の前の動かない子どもを見るとイライラする方。どんな人でも
結果が出る人に共通するのは1人でうまくいかないときに相談できる人がいること。相談上手なことなんです。自分なりの答えをまずは考えて、答え合わせをしながら自分の軸を少しずつ
育てていきます。それが最大の秘訣です。全ては、子どもの様子や会話から答えが見つかります。ですが、その会話すらできない状態では(すぐ癇癪や暴言暴力)なかなか
うまくいきません。だから、まずはじめに親子関係を修復させます。
一筋縄には行かないからこそ、脳を育てる順番が大事に
なるんです。子育ての軸を育てていった
MさんのSTORY小学校4年生の男の子のママ、Mさんは海外に住んでいます。シングルマザーです。【当初の困りごと】・ひどい癇癪・暴言、暴力、・授業妨害でお迎えの催促電話・集中力がない・宿題での親子バトル殺す、死ねなどの言葉がでて、うまくいかないとお前のせいといって、執拗にママに攻撃をしていました。そんな日々から、Mさんは・子どもの長所が言えない・感情をコントロールできずヒステリックになってしまう・どうして同じことばかり繰り返してしまうのだろうと自己嫌悪に陥ってました。============Mさんは受講1ヶ月後、私にこんなことを言ってくれました。============かなこさんのサポートと、他にも様々な悩みを抱えながら必死に模索している方々と繋がることで私自身の不安や苛立ちが軽減したように感じます。息子は前に比べて、ありがとうと私に言う機会が増えました。ありがとう、どういたしましてということができることって幸せなことなのだと改めて感じました。レクチャー1・2を受講してから、私の、子供に対する見方が変わりつつあるだけではなく、自分自身を深く見つめなおす時間が大変多くなりました。まだまだ勉強中で、良い日も、悪い日もありますが、私は、諦めたり、
落ち込むのではなく、急がず自分のペースで、でも確実に解決していくことができるよう前向きに進んでいきたいと思えるようになりました。
============Mさんの学び始めて2ヶ月後私のメルマガを読んでこんな思いを
語ってくれました。============私も佐々木正美先生の本を何度も読みました。本を読んで何度もなるほどと思ったのですが実際どうすればいいのかわかりませんでした。かなこさんのレクチャーを受けてから具体的に佐々木先生がどういうことを示していたのかもっと深く理解できるようになりました。============これまで必死に集めてきた点だった知識が、自己投資して学び、実践をすることで、線になっていくのです。これが軸を作っていく大きな決め手。今までの学びも決して無駄にはなりません。============3ヶ月後のMさんの記録より============
ママもゲームや動画を一緒に観てといって参加させてくれるようになりました。日本語学校の先生には、暴れず落ち着いて一日をすごせたことを褒められました。夏休み前は 一日のおわりになにを聞いても、「知らない」、「普通、別に」「忘れた」としか言わなかったのに今週は、どんなことが一日の中で良かったことか(担任の先生と趣味の
おしゃべりした)
どんなことが嫌だったか(バスケの授業でだれもパス
してくれなくてむなしかった)などを詳細に話してくれてびっくりしました。
============ママが共感力を手にするとお子さんが安心して気持ちを言葉で思いを伝えてくれるようになっていくのです。すると、子どもの行動力も少しずつアップしていきます。Mさんはご褒美も上手に活用してお子さんの成功体験を増やしていっています。
============Mさんは、自分の価値観を変えることについてこんなこともおっしゃっていました。============染み付いている一般的な常識を変えるのは葛藤があって不安があったけれど、他の人の意見も聞いて自分を変えていくことで心の平穏が保たれるようなった。自分が行っていたことはすべてが過剰な干渉で、それらはすべて自分の曖昧な不安と強く結びついていたことが分かってから、自分を振り返り過去の自分に話しかけ、癒そうとすることで、子供に寄り添うことができるようになった。============
Mさんは、アウトプットを繰り返しながら自分なりの答えを見つけていました。授業でお会いするたびに表情が明るくなっていきました。もちろん、いい日もあれば、よくない日もあります。ですが、軸が育つことでもうブレなくなり、強くなれます。知っておきたいことは、
悩み事は無くならないということ。なぜなら人はもっとよくしたい、成長したいと願うからです。それが本来の姿です。赤ちゃんの時には赤ちゃんの悩み。幼児の時には幼児の悩み。小学生になれば小学生の悩み。中学生になれば中学生の悩み。・・・日々、悩みは変化します。
ですが、関わり方を変えるだけで、子どもが素直になれば、
もう迷わなくて、大丈夫。あれこれ手を加えるよりも余計なものを手放し、子どもの気持ちを引き出すことで、親子関係は修復されます。そうしたら、自分の手で迷わず
子どもをサポートできる、
発達科学コミュニケーションの脳を育てるメソッドがこの先もずっと使えます。
Mさんは、私のお伝えしてきたことを順番通りに、素直に実践していました。卒業まで、もう少し。
子どもを
信じるママになりましょう!
そうなれば、
子どもの良さを引き出す、もうブレない子育ての軸がもうすぐ完成です!ラストスパート、一緒に駆け抜けましょうね♪▶Copyright©2022-Kanako Miyata. All Rights Reserved.
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