毎日の親子のコミュニケーションが将来のお仕事につながるキャリア教育になる!1日1分メールレッスン - バックナンバー
お手伝いを使ってやってみよう!スタンフォード式「考える力」トレーニング
配信時刻:2023-01-18 22:10:00
- ◯◯◯さま-----------------------メルマガを保存して後で読むことができます!▼こちらをクリック♪AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。
♪初回だけ無料登録が必要です-----------------------こんばんは!/ママの声かけで発達の凸凹を強みに変える!\7歳からのお手伝いで「自分で考えやり抜くシゴト力」が楽しく育つ!『こども社長メソッド』の専門家発達科学コミュニケーショントレーナーの成瀬 まなみです^^昨日から募集をスタートした親子体験会ですが、お問合せやお申し込みを続々といただいております。今回は限定1日の開催ですので、もし参加を迷われている方は定員になってしまう前にお早めにお申し込みくださいね^^
▼ゲーム以外の楽しい!をお子さんにプロデュースしたいママへ▼【日時】1月21日(土)13:00さて、今日はお手伝いを使って考える力を伸ばしたいと考える
ママへ。日本の教育を飛び出して、スタンフォード大学にある中高一貫校、スタンフォード・オンラインハイスクール校長
星友啓さんの書籍から見える「考える力」の伸ばし方についてお届けしたいと思います^^スタンフォード・オンラインハイスクールは世界中から900人の子供達が学んでいる中高一貫のグローバルスクール。特にスタンフォードに
詳しくなくてもさぞかし最先端の教育をしているんだろうな・・・と想像するところですが、その学校の最重要エッセンスとして哲学が必修なんだそう。その理由が、現代の子どもたちにとって「考える力」を養うために哲学が最適な方法だからと書かれていました。じゃあ哲学思考って一体どう言うことかというと、当たり前や常識を疑って「なぜ?」と考えてみるということ。哲学で本質的に考える頭のトレーニングをすることで論理力や推論力、ディスカッション力、自分の考えを表現するコミュニケーション力これらの力が磨かれることが研究からわかっているんだとか。そしてそれは4歳から鍛えることができるというから
驚きです^^
大切なのは、正解のない問いをどれだけ毎日の生活の中でお子さんに投げかけるきっかけを作れるか?ここが重要なんだと読み取ることができました。日本で公立の小学校に通う子どもたちは、1日の大半を正解のある学習に費やしています。だからこそ、「正解のない問題に楽しみながら取り組む」チャンスはおうちで作るのが一番確実で効果的ですよね^^この本に書かれている、哲学思考の始め方はそうむずかしい内容ではありません。考える力を身につけさせたいと思ったら、1、問いを立てて考えるこれはなんだ?と子どもと一緒に議論してみる。正解じゃなくてOK!2、理由や根拠を考えるこれなんでだろう?答えが見つからなくても根拠や理由や原因を考えてみる。3、どんな考えも否定しないそうかもしれないね!仮説は正解じゃなくていい!子どもの考えを受け止める。こんな会話を楽しみながら
していくだけ^^私これを読んで思いました。わが家の凸凹キッズも
生徒さんのお子さんの多くも、正解のある問題を何度もただひたすら解くよりもこの3つの質問が大好きということ^^だから今よりもっと研究して私のこども社長メソッドにも生かしていきますよ!これからの答えのない世界に必要な能力を伸ばすためのトレーニングは、凸凹キッズにとって漢字ドリルに何度も漢字を書くよりも、文章問題を読んで正解のある問題を計算するよりも
ある意味得意な分野です^^それを先取り学習できたら10年後、15年後パステルキッズが不安なく自分の歩みたい道で活躍する未来を描くことは全く難しいことではないと思っています。未来のシゴト力を無理なく身につけるために遊びながら学ぶことができる「こども社長メソッド」。それを体験できるイベントがこちらの親子体験会です。
▼お子さんのやめられない行動力を能力として生かしたいママへ▼当日はお子さんが主役!ママはお子さんの横でお子さん本来の発想力にきっと驚きますよ^^お申し込みいただいた方はぜひ楽しみにしていてくださいね!最後までお読みいただき、ありがとうございました!今日はここまでです!*・*・*・*・*・*・*・*今日も1日おつかれさまでした♡バックナンバーはこちらからご確認いただけます♪▼公式ホームページはこちら♪▼Copyright © 2021-Manami Naruse. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-05-21 21:30:00】配信 【明日夜1名キャンセル枠へご招待】「学校に行けない=ダメ」と思っているのは子ども自身かもしれません
- 【2026-05-20 22:10:00】配信 運動会前からまた行き渋り…「逆戻り?」と不安なママへ
- 【2026-05-19 21:30:00】配信 「ママ、学校行けなくてごめん」そう涙を溜めた息子にかける言葉が変わった日
- 【2026-05-18 21:30:00】配信 「少しは挑戦してほしい」そのためにまずは私から!と一歩動き出したママの声
- 【2026-05-14 21:50:00】配信 「学校がつらい」の裏にある“あきらめグセ” 1学期中に卒業させてあげませんか^^
- 【2026-05-13 22:30:00】配信 行き渋りが続くこの諦めグセ解消!「できない!ムリ!」が「やってみたい」に変わる脳の育て方
- 【2026-05-12 21:30:00】配信 ママの声かけで「やる気スイッチ」が入る”理由”教えます
- 【2026-05-11 21:30:00】配信 行き渋りが続くのは“脳のクセ”のせいかもしれません
- 【2026-05-10 21:30:00】配信 “やってみよう”に変わる子は何が違う?脳の育ち方に注目!
- 【2026-05-09 21:30:00】配信 「できない!ムリ!」の裏にある“あきらめグセ”の正体とは?
- 【2026-05-08 21:30:00】配信 学校嫌いは専門家へ相談するより「ママのサポート」が良い理由
- 【2026-05-06 21:30:00】配信 「普通に学校くらい行ってほしい」の落とし穴
- 【2026-05-05 22:30:00】配信 実はお手伝いのミカタ!「YouTube・TikTokごっこ」最強説
- 【2026-05-02 22:40:00】配信 何度叱っても変わらない…実は“脳のクセ”かもしれません
- 【2026-05-01 22:00:00】配信 GW中気をつけたい不注意・衝動性のある子の対応
