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“あとでやる”が続く子、いませんか?

配信時刻:2026-07-20 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

◯◯◯さん



宿題しなさい!
片付けしなさい!


「あとでやる」

そう言って、

結局やらないまま終わる。


そんなこと、ありませんか?


・やろうとしない
・やる前に止まる
・「できない」と言う


見ていると、

やればできるなのに
なぜか動かない。


つい、

「早くやりなさい」
「なんでやらないの?」

そう言いたくなってしまいますよね。


私も何度、言ったことか…



でも、実はこれ、

“やりたくない”ではなく、
“動けない”状態のことも多いんです。


頭では

やった方がいい、
むしろ

やらなきゃいけない。


分かっているのに、

やろうとすると止まってしまう。


だから、

「あとでやる。」
「やりたくない。」


そう言って、

動かないことで自分を守っている。


そんなこともあるんです。


私は、この状態を回避モードと名づけました。


やらなきゃいけないと
わかっているけど、
やれないそんな状態。


このときに、

無理にやらせようとすると

さらに動けなくなってしまう。


実際に、

個別相談でも

「やらせようとして、余計に悪化しました」

という声はとても多いです。


じゃあ、

どう関わればいいのか?


ここで大切なのが

関わり方の“順番”です。


ただ、

この順番を知らずに自己流でやると

逆にこじれてしまうこともあります。


もし、

「これ、うちの子かも…」と感じたら


どんな状態が起きているのか
もう少し詳しく見てみてください


【回避モードの詳しい状態はこちら】

https://desc-lab.com/kamiyamaakiko/3983/

 

  

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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子