1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
やっとわかってもらえた瞬間
配信時刻:2026-02-28 21:00:00
◯◯◯さん
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。こんばんは!
◯◯◯さんは今、
孤独を感じていませんか?
学校の先生に相談しても、
「問題ありません」
「いい子にしています」
病院に行っても、
「様子を見ましょう」
家族やママ友に話しても、
「子どもなんてそんなもん」
「考えすぎなんじゃない?」
と言われ、
誰もわかってくれない。
私自身も、
子どもが小さい頃
誰もこの苦しさをわかってくれず、
ずっとひとりで悩んでいました。
実は今日、
チームのスペシャルミーティングがあり、
門下生がこんな話をしてくれました。
=====
個別相談に行くまでは、
周りにわかってくれる人が
誰もいなかった。
ママ友は
「大変だよね」って
声はかけてくれるけど、
なんだか表面的でずっとモヤモヤ。
だけどひまりさんに話した時に、
この人は
本当にわかってくれる!
はじめて、
本当にわかってくれる人に
出逢えた気がして救われた。
同じような経験。
似たような経験をしていたり。
同じような親子を
たくさん見ている専門家だからこそ、
私の気持ちをわかってくれ、
本当に心から嬉しかったです。
「わかってくれる」
そのことで、
こんなに心が救われるんだ。
と実感しました。
ひまりさんがいなかったら、
今、どうなっていたんだろう。
と怖くなります。
ひまりさんに出逢えて
よかったです^ ^
=====
こう話してくれました。
私も涙が出るほど嬉しかったです。
*詳しくは今日のインスタで
投稿しているので見てください!
ひまりのInstagramはこちら
▼
https://www.instagram.com/itagaki_himari/
発達グレーゾーンの子育ては、
目に見えにくい分、
「大変さ」も見えにくい。
だからこそ、
説明しても伝わらない。
相談しても軽く返される。
そして、
「やっぱり私の考えすぎかも」
と、自分の感覚のほうを疑ってしまう。
だけど
たったひとりでも、
「わかるよ」と本気で
言ってくれる人がいるだけで、
人は心の底から安心できる。
そしてやっぱりこれって、
経験した人にしか
わからない本当の辛さ。
なんだと思います。もしあなたも今、
誰にも本音を言えていないなら。
それは、
あなたが弱いからではありません。
まだ、
“本当にわかってくれる人”に
出会っていないだけ。
今日は、
そんな場所があるということを
そっと知っておいてほしくて書きました。
ひとりで抱え込まないでくださいね。
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