子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校に行かせる。ゲームをやめさせる。それで子どもは動けていますか?【パステル通信】

配信時刻:2026-08-25 08:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる

発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^

 

 

おはようございます!


発達グレーゾーンの悩みを
大人に持ち越さない!
『パステル総研』の注目記事を
お届けするパステル通信です。



明日12時からは


ゲーム三昧、

勉強ゼロだった
不登校男子が、



高校生になった今、

自分から学校へ行き、
自分から未来に向かって
動くようになるまでを
Nicotto!ライブでお届けします。




今、
学校に行かない。
ゲームばかり。
勉強もしない。




そんなわが子を見ながら、

「この先
どうなるんだろう…」

と不安が消えないママにこそ、
聞いてほしいライブです。




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▽明日のNicotto!ライブを見る▽
https://desc-lab.com/nicotto202201/?tushin




◯◯◯さんは
わが子が動かないとき、


✓学校に行けるように

声をかける


✓ゲームを終わらせたり

時間を制限する


✓勉強や宿題を

するように促す


ということ、ありませんか?




きっと、

お子さんの将来のため
にやってきたことだと
思うんです。




学校に行かないなら

学校に行けるようにする。


ゲームばかりなら

ゲームを減らす。


勉強しないなら

勉強させる。





普通に考えたら、

そうします。





明日のライブのパネリスト、
発コミュトレーナーの

松下かよさんも、
以前はまったく同じように
考えていました。





小学3年生で

学校に行けなくなった
息子さん。



なんとか学校へ

連れて行こうと
車に乗せて連れて行った。



ゲームばかりの生活に
なってからは、
「このままではダメだ」と、
ゲーム機を
隠したこともありました。




学校まで連れて行ったら
学校に行けるのでは?


ゲーム機を隠したら
ほかの活動を始めるのでは?




そんな期待があっての
行動でしたが、
結局息子さんは車から降りられず
学校には行けませんでしたし、



ゲーム機を探して
夜中まで家じゅうを探し回る
ような生活になってしまいました。





この子のためだから
何とかしなきゃ、
と思ってやっているのに
よくなるどころか
どんどん悪化していく。




そんな状況にイライラして
子どもを怒ってしまう。




松下さんがあるときふと
数えてみたら
1日のうち
8時間も
怒っていたそうなんです。




全部、
この子の未来のために
やっているはずなのに
松下さん自身も、
息子さんも、
どんどん
苦しくなっていました。




◯◯◯さんにも、
似たことはありませんか?





子どもの未来を思って
なんとかしなきゃ!と
対応しているのに
全然状況が改善しない…




もしそうなら、
もっと頑張る前に、
一度立ち止まってみてほしいんです。





松下さんも


「もしかしたら、

息子をなんとか変えようとしている
私の接し方を
見直した方がいいのかもしれない」


という気づきから
子育てが
変わり始めました。





動かない子を見ると
なんとかして動かしたくなります。



そんなとき、
どうやって動かそうか?
と考えるのではなく


「この関わりで、
この子は動きやすく
なっているかな?」

と考えてほしいんです。




実際に行動するのは
ママではなくお子さん自身
だからです。




明日のNicotto!ライブでは、
なんとか子どもを動かそうと
頑張っていた子育てから
松下さんが何をやめて、
何をするようになったのか。




そして、
学校にも行けず、
ゲームばかりだった
息子さんが、どうやって
自分の未来に向かって
動き始めたのか。




小3の不登校から

高校生の今までの過程を
お話しします。





もし、

今と同じ状況が
続くことに不安を感じているなら




明日、
松下さん親子の
続きを聞きに来てくださいね。




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発達科学コミュニケーションは、
 
 
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このメルマガでは
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子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
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発達科学コミュニケーションを
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あなたがお子さんと会話するだけで、
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現代には、子どもを発達させる薬は
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だからこそ、
あなたのコミュニケーション(教育)を、
子どもの成長を助ける
発達のサプリに仕立てることが
私の使命です。
 
 
 
◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
東京都在住。
夫と二人暮らし。
猫を飼いたいのに猫アレルギー(笑)


楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


自分にも相手にも無理をさせず、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、
脳科学を研究して博士号を取得。


現在は、大学講師を兼任しながら、
「発達科学ラボ」を主宰。


発達が気になる子を持つママたちの
プライベートコーチとして
発達支援のお手伝いをしています。


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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