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子どもが頑張ったのに良い結果じゃなかった時にも、子どもの心が強くなる声かけ!【発達科学ラボ】

配信時刻:2018-12-21 21:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


今日は、子どもが頑張ったのに
いい結果じゃなかった時
肯定の声かけをお教えします!


子どもを肯定する。


たったコレだけのことが難しい。
そう思うときはありませんか?


頑張ったのに結果がついてこないとき、
かける言葉に迷いますよね。


心が折れそうなときほど、
子どもの心が強くなるような
言葉をかけてあげたいですね!


そう思っているのに、
なぜ子どもを肯定することが
難しいのか?と言えば、



褒めるところがない!
と思ってしまうから。



確かに、
パステル(グレーゾーン)や
発達障害のお子さんなら


何かをしても
うまくいくとは限りません。


うまく行かない時の方が
多いかもしれません。


そんなとき、
子どもの心がポキッと折れる言葉より、
心が折れなくなる言葉
プレゼントしたいですよね!



例えば、
運動会の徒競走で
ビリだったとき。


行きたくない、走りたくない、
という子どもを説得して、
ようやく走らせたのに
やっぱりビリ・・・。


こんなときに、
どうやって褒めろと言うの!?
と思うかもしれません。


知って欲しいのは、
褒めるのと肯定するのとは
違うって事!!


褒めるような状況じゃないのに、
おだてるとか、
ほめそやすとか、
そう言うことではないんです。


頑張って走った我が子を、
ビリでも走りきった我が子を、
認めてあげる。


コレが肯定です^ ^


偉いね、
頑張ったね、
すごかったよ。


もちろん、こう言う声かけも
いいでしょう。


だけど、
子ども本人だってビリだと分かってます。
嘘の褒め言葉は響きません。


そこで!!


どう褒めていいのか分からないときは、
お母さんの心情を話す
という肯定の仕方がオススメです!


 ○○くんがゴールまで走る姿を見て
 感動しちゃったな!


 頑張って最後まで走って、
 嬉しかったよ!


 頑張ってるの、伝わったよ!


 ゴールした姿、
 カッコよかったよ!



子どもが頑張ったのに
結果がついてこないときは、


評価ではなくて、
お母さんの心情を伝えてください!


自分の頑張りが、
大好きなお母さんの心を動かしたんだ!
と知れば


それは子どもにとっての
成功体験の1つになります。


お母さんならではの
この声かけ、
ぜひやって見てくださいね!!


 
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いいえ、そうではありません!
 
 
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子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
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お伝えしていきます。
 
 
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ママがお子さんと会話するだけで、
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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