子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

やっぱり薬は飲ませた方がいいのでしょうか?【発達科学ラボ】

配信時刻:2018-09-12 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


2学期はじまってからの
発達科学コミュニケーション講座は、


お母さんたちの
嬉しいご報告で溢れています!


今日のレクチャーでも、


「1学期は丸々授業が
 受けられなかったのに、
 2学期になって授業が
 受けられるようになりました!



「兄弟げんかで、
 手を出さなくなりました!



「去年の夏休みは宿題がギリギリで
 修羅場だったのに、
 今年は始業式の数日前に
 宿題を終えられました!



「本当に楽しい夏休みが過ごせて、
 これだけでいい!と
 思うくらい良かったです。

 この先、子どもが伸びる!と
 信じることができるようになりました



「素直に言うことを聞いて、
 自分でトイレに行けるように
 なりました!」



などなど、
それぞれの年齢で
本当に嬉しいご報告がありました!


発達科学コミュニケーションを
マスターしているお母さんの中には、


学校や病院で
お薬を勧められた経験のある人も
たくさんいらっしゃいます。


しかし、本音としては
「薬はちょっと…」
と思われる方も多いかもしれません。


もちろん、
あくまで個人差があるので、

この場で
「飲んだ方がいい」とも
「飲まない方がいい」とも
断言することは出来ません。


ただ、
私なりの考え方はあります。


まず、いつも言うことですが
現代には
脳の発達を進ませる薬はありません


ですから、
病院で処方されているお薬は、


発達の遅れを
根本的に解消するものではありません。


出ている症状をやわらげるもの
だと思ってください。


もちろん、
多動やかんしゃくや不安などに
悩まされている子どもたちの悩みを
軽減させることが出来るなら
お薬の選択もアリだとは思います。


ただ、
お薬を飲んだ場合の問題が
2つあります。


1つ目は、お薬が効かない場合がある。
2つ目は、副作用がある場合がある。


つまり、発達障害の場合
お薬の効能は
「絶対」ではありません。


必要な方は飲むのもアリですが、
積極的に飲みたくない方は、


お薬よりも
コミュニケーション(教育)で
解決できることがある!


ということを
知っていただきたい!と思います。


明日から、
お薬の考え方について
少しお話ししたいと思います(^^)

お楽しみに!

 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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