新・鴨め~る - バックナンバー

【決定版】どちらが売れる!?プロダクトアウトVSマーケットイン!

配信時刻:2026-08-15 17:00:00

◯◯◯さん!こんにちは!
鴨頭嘉人です(*^o^*)


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売れる方法を学んで

そのとおりに

やっているのに

結果が出ない。

 

市場に合わせる売り方にも
新しい価値を広げる売り方にも
メリットとデメリットがあります。

 

あなたが本当に

世に広げたい商品を

どうすれば届けられるのか

……解説します!

 

<目次>

1.それぞれの売れる理由

2.どちらが売れるかは分からない

3.両方のメリットを活かす方法

 

 

本題に入る前に、お知らせです(≧∇≦)♪

 


 

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▼それぞれの売れる理由

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今日は、決定版!

 

プロダクトアウト

VSマーケットイン!

 

どちらが売れるか対決!

 

 

これを解説していきます。

 

実証データも交えた

ゴリゴリのビジネス回!

 

 

そもそも今日の内容は、
10月13日と14日の2日間で開催する

『鴨頭嘉人のセールス&

 マーケティング講座

 2Days』

で話そうと思っていた内容を
先にちょっとだけお伝えいたします。

 

もっと深掘りするかもしれないし、
これを読んでくれている人しか
申し込んでいないことを前提に
飛ばすかもしれないし。

まだ決めていませんが。

 

 

「このレベルの内容を

 丸々2日間やるんだよ」

ということを
伝えられればなと思っています。

 

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今日の内容は
プロダクトアウトと
マーケットインの話なので
一応、前提をそろえておくと……

 

『プロダクトアウト』というのは、
商品が先にあって

「うわぁ!こんないいものができた!
 これを多くの人に届けたい!」

といって、

プロダクト“商品”が先で、

アウト。

それをマーケット、

外に出していく

という考え方です。

 

 

例えば

「宇宙無重力整体!すごいこれ!
 これをみんなに届けたい!」

みたいなやつ。

 

 

もうひとつは
『マーケットイン』といって、
マーケット“市場”が求めているもの。

 

 

例えば今であれば
インナーマッスルトレーニングで
ピラティスがすごく流行っていて、
都内にはピラティススタジオが
ガンガンできています。

 

だからみんな『ピラティス』を
認知し始めたんです、日本人が。

 

そこで
ピラティススタジオをオープンするとか
「ピラティスのトレーナーになるので
 ぜひトレーニングを受けてください」とか。

 

これが、

すでにあるマーケットに

商品を出す、

マーケットにインする

という考え方です。

 

 

ちょっと分かりにくかったかな、例が。

マーケットインの商品は
分かりやすいかな?

 

 

例えば、
もともとあるマーケットでいうと
『ラーメン屋』さんって
あるじゃないですか。

 

だから、
ラーメン屋さんをオープンする。

 

これがマーケットイン。

 

 

あとは麻辣担(マーラータン)って
流行り始めているじゃないですか。

 

もともと知られていない麻辣担を

「すごく辛くて美味しいから」

と流行らせて、
今は麻辣担のお店が増えている、
みたいなこと。

 

 

そういうふうに、

もともとみんなが

知っている商品を

世に出すのが

マーケットイン。

 

 

世の中の人はまだ知らないけれども

商品が先にあって、

それを多くの人に

知らせていく。

これがプロダクトアウト。

 

 

では、

これはどっちのほうが

売れるのか

という検証ですが、
まずそれぞれの売れる理由を
整理整頓しておこうと思います。

 

 

まずマーケットインが売れる理由。

これは3つあります。

 

 

1つ目!

【すでに需要が

 喚起されている】

 

 

ようは、お客様が自分の困りごとを
認識しているということ。

 

例えば

「肩が凝っているな」とか
「歯が痛いな」とか
「目が最近見えないな、だから老眼鏡」

みたいなことです。

 

 

2つ目!

【すでに認知されている

 マーケットである】

 

レッドオーシャンだからこそ
売りやすいってことです。

 

顧客がすでに
その分野の商品があることを認識している。

 

例えば、
コンタクトレンズが出始めの時には
多分プロダクトアウトだったんです。

でも今はもう
コンタクトレンズはマーケットインで。

 

もしかしたら今プロダクトアウトなのは
レーシックなどかもしれません。

 

 

そういうふうに、
マーケットは認知されているかどうかによって
売りやすさは変わります。

 

認知されているほうが

売りやすい

ということです。

 

 

3つ目!

【データドリブンな

 意思決定がしやすい】

 

すでに比較対象ができる
商品とかサービスとか、会社があるので、
販売数とか価格とか
リピート率なんかの標準値が分かるので

データの改善がしやすい。

 

うちの会社が売れているか売れていないか
うちの商品が売れているか売れていないかは
比較しないと分からないじゃないですか。

 

それがそろっている。

 

これらがマーケットインの利点。

 

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じゃあ、もう1個。

 

プロダクトアウトのほうが売れる事例も
あるっちゃあるんです。

 

1つ目!

【顧客は

 本当に欲しいものを

 言語化できていない】

 

自動車というものを
この世界に最初に広げた
ヘンリー・フォードさんという方の
逸話が有名で。

 

まだ人類が馬にしか乗ったことがなくて、
自動車を見たことがない時に

「もしも顧客に
 『どんな商品が欲しい?』

と聞いたら

 『もっと速い馬が欲しい』

と言われるだろう」

……ということで、

お客様は

認識できていないんです。

 

 

iPhoneだってそう。

 

iPhoneも事前調査をした時に

「キーボードがない電話なんかいらない」

と言われていたそうです。
でも今では人類みんな持っています。

 

 

こんなふうに
プロダクトアウトのほうは、
顧客が本当に欲しいものを
言語化できていない時に出すと、
衝撃的な革命が起きるということです。

 

 

2つ目!

【高単価・高利益率を

 実現できる】

 

比較対象の商品がないので、
安売り合戦のような
価格競争に巻き込まれない。

 

だから高単価・高利益率の商品を
育てやすいってことです。

 

 

3つ目!

【熱狂的なファンを

 生み出すことができる】

 

熱狂的なファンを
生み出すことができるのは
プロダクトアウトなんです。

 

Appleがそう。

 

『Apple信者』という言葉があるとおり、
しかも信者の数が
何十億人っているわけでしょう?

すごいですよね!

 

それって

プロダクトアウト、

革命を起こしたから

なんです。

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼どちらが売れるかは分からない

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

このように
プロダクトアウトとマーケットインは
メリットとデメリットがあるのですが、

どっちのほうが

売れるかというと……

これは分からないんです。

 

分からない。

 

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これはうちでも
いっぱい実証データがあって
一番分かりやすいのは本。

 

本のタイトルがマーケットインなのか
プロダクトアウトなのかで
どっちが売れるか。

 

 

例えば、スピーチの本でいうと
僕は『あがり症克服の教科書』という
本を出しています。

 

これは明らかにマーケットイン。

 

あがり症で悩んでいる人がいるから
その本を書きました。

 

 

もうひとつが
『人前で話す極意』という本で
これはプロダクトアウト。

 

これは講演家になる人や
セミナー講師用の本なので。

 

 

では、どっちが売れたかっていうと
圧倒的に『人前で話す極意』が売れました。

 

プロダクトアウトのほうが

売れたんです。

 

 

じゃあ、

やっぱり

プロダクトアウトが

強いのかというと……

 

最近の鴨ブックスで出した本で
一番売れた本は
『コミュニケーション大全』です。

 

これは明らかに

マーケットイン

じゃないですか。

 

 

コミュニケーションの本って
たくさんあるし、
“なんとか大全”って流行っているから。

 

 

プロダクトアウトの
代表的な最近の本でいうと
『プロ会社員』。

 

『コミュニケーション大全』は
6万部以上売れています。

 

『プロ会社員』は2万部。

 

これはマーケットインの価値。

 

というふうに、
どっちのほうが売れるかって
決まっていないんです。

 

 

「じゃあどうすればいいんですか?
 これから商品をリリースする時は」と。

 

例えば商品のネーミングを決める時は
どっちがいいかというと……

 

 

僕の中で答えがあります!

 

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

 

【プロダクトアウトと

 マーケットインの

 ハイブリッド型でいく】

 

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例えば
YAKINIKUMAFIA IKEBUKUROって
どう考えてもプロダクトアウト型なんです。

 

なんでかというと、
そもそも焼肉屋を
やりたかったわけじゃなくて

「日本の
 チップモデル店舗をやりたい!」と。

 

これは完全にプロダクトアウト、
こっちの事情じゃないですか。

 

 

でもそのためには
『唯一無二の店舗体験を提供する』という
ビジョンを持ってやっているわけです。

 

「比較されない
 唯一無二のブランドにする!」と。

 

 

YAKINIKUMAFIA IKEBUKUROは
池袋駅東口から徒歩3分の
エス・エイチ・ワンというビルの
7階にあるのですが、

ステージパフォーマーに
こういう質問をしたらなんと答えるか。

 

 

「もしも同じビルの8階に焼肉屋が
 オープンしたら売上はどうなる?」

と聞くと

「上がります!」

と答えますから。

 

 

それは比較されようのない
唯一無二のブランドだから。

 

 

ただ、

プロダクトアウト型だから

認知がないんです。

 

 

知られていないじゃないですか
『YAKINIKUMAFIA IKEBUKURO』って。

 

僕のファンしか知らないわけです、
全然有名じゃない。

叙々苑とかのほうがめっちゃ有名だから。

 

 

だから、

プロダクトアウト型の

弱みというのは

認知されていないこと。

 

 

ただ、

比較はされないので

客単価も全然高いし

利益率も高い。

ブランド力がある。

 

ブランド力と体験価値で勝負するのは
上手くいっています。

 

 

だけど、Googleの口コミに

「唯一無二の店舗体験」
「ステージパフォーマーがすごい」
「ボニカ最高」

とだけ書かれてしまうと

実は評価が下がる!

 

 

Googleに

「これは詐欺だ。焼肉屋じゃない。
 焼肉屋っていう
 ホームページがあるのに
 内容が焼肉屋じゃないから
 違う店なんだ」

と認識されて
評価を下げられちゃうんです。

 

 

だから、
わざわざステージパフォーマーは
お客様に口コミをお願いする時に

「『東京和牛』と
 書いていただけませんか?」

というふうに、
マーケットインの情報を
入れてもらうようにお願いしています。

 

 

つまり、

ブランドをつくる時には

プロダクトアウト。

 

 

そして、

運営のフェーズでは

マーケットイン的に

オペレーションを磨く。

 

 

この方法ならば、

あなたが本当に

世に広げたい商品を

広げることが

できるようになる!

 

 

ね!すごいでしょ♪

 

今日は数字が少なめでしたが、
これをバリバリに数字入りで
分析したものをお届けするのが
『鴨頭嘉人のセールス&
 マーケティング講座2Days』になります。

 

興味がある人は
こちらの順番待ちLINEをポチッと押して
情報を待っていてください。

 

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▼鴨頭嘉人のセールス&
 マーケティング講座2Days
(※こちら→) https://line.me/R/ti/p/@766sdwkp?ts=02262356&oat_content=url

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼両方のメリットを活かす方法

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

さあ、今日の本編はいかがでしたか?

 

今日はビジネス回になりましたが

『プロダクトアウト』と

『マーケットイン』

それぞれの特徴とメリット

を解説したうえで
どうやればいいのかというと、
どっちものメリットを活かす方法ですよね。

 

 

プロダクトアウトの
最大のメリットっていうのは、
他の会社や商品と比べられないので、
価格競争に巻き込まれないで

高単価・高利益率を

つくることができる。

 

このメリットと……

とはいえ、
世の中の人が認識していないから
買えないわけです。

 

売れないんです、

プロダクトアウトって。

 

それをどうやって売っていくか。

 

 

これは

2つを組み合わせていく

『ハイブリッド型』

という売り方がありますよ

という、ひとつの答えです。

 

 

実は、まだあるんです!

 

 

でも、とてもじゃないけど
この投稿だけでは。

 

今日はサラッとお伝えしましたが、
実証データとか違うレアケースとか
いっぱいあるので、
そういう解説もしたいなと思っております。

 

やっぱりこの内容は
2Daysの中に
入れたほうがいいと思ったので
入れる予定で動いておきます。

 

 

 

『鴨頭嘉人のセールス
 &マーケティング講座』は
“鴨頭嘉人の”という
タイトルをつけているのですが、

これは

世の中の理論とか

マーケティング本とかには

書かれていません。

 

 

うちの会社で実際に……

僕が先に学んで、
僕がビジネス書とかで
めちゃくちゃ学んでいるわけで。

 

アメリカのマーケティングの本には
何十年も前から書かれていることだから。

 

それをもとに現場で実践したら

「あれ?

 書いていることと

 結果が違うんだけど。

 なんで

 こんなことになるねん!」

 

というのを何度も経験し、
それに対して
改善のアクションを取ったら

「ああ、そういうことだったのね!」と。

 

なんでこんな

間違いが起きるのかが

分かりました。

 

 

「じゃあどうすれば

 いいのか?」

ということを伝えるのが、
10月13日・14日の
『鴨頭嘉人のセールス&
 マーケティング講座2Days』なんです。

 

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正直に言って、

インターネットで

検索しても

生成AIで検索しても

ビジネス書を読んでも

出てこない話が

バリバリあります!

 

 

それが鴨頭嘉人の
唯一無二の価値なので

「そういうのこそ欲しい!」

っていう人は
ぜひご受講を検討してください。

 

 

まだ申し込みページができていないので
今、ヒロキングに作ってもらうよう
頼んでいますので、もう少しでできます。

 

順番待ちLINEだけポチッと押しておけば
そこで細かい情報が
届くようになっております。

 

もう順番待ちLINEに250名くらいに
登録していただいておりますので、
興味のある人はぜひ登録して
情報を待ってください。

 

 

特に個人事業の人や
中小企業の人にとって
必要だと思います。

 

大企業では
あまりいらないかもしれません。

 

大企業はもうレッドオーシャンで
バリバリ価格競争で勝つ、と。

多分マーケットインしか
やらなくていいんです。

 

Appleという会社が
なんでこんなに有名かというと、
巨大な大企業なのに
プロダクトアウトで勝負したからです。

 

まあスティーブ・ジョブズは
社内でもちょっと
嫌われていたそうですけど、
異端児すぎて。

普通の会社だったらできないことを
やったんだと思います。

 

 

でも我々小さき者は、

どちらかというと

マーケットインでは

勝てない。

 

 

大企業に淘汰されちゃうんです。

 

 

だからこそ
プロダクトアウトで
勝負したほうがいいけど、

プロダクトアウトで

勝つのって難しい。

 

 

だから、

プロダクトアウトと

マーケットインを

組み合わせる。

 

 

または
ちょっと今日は
お伝えできませんでしたが、

どのタイミングであれば

プロダクトアウトを

打てるか。

 

 

この辺のことも僕には経験があるので
話をしていきたいなと思っております。

 

 

あとこれも講座の中で
深掘りしてしゃべろうと思っていますが、
ここでサラッと書きます。

 

『顧客体験』です。

 

 

皆さん、商品を買う時、
必ずマーケットインの
商品を買っているか
プロダクトアウトの商品、
どっちかを買っているんです。

 

もちろんハイブリッドの商品を
買っている時もあります。

 

 

顧客体験の時に

それを意識する。

 

 

これができていないと
自分が商売する時に空振りします。

 

間違った打ち手をやるんです。

 

 

ほとんどの売れない人は

顧客体験の解像度が低い!

 

 

ここが一番重要なので、
これはちょっと意識してみるだけで
いいと思いますので、
意識してみてください。

 

楽しいよ♪

 

そういうふうに、
ただ商品を買っているのに
勉強になるわけだから。

 

 

今までに商品を

何個買いましたか?

 

数千個とか
買っているんじゃないでしょうか。

人によっては何万個と
買っていると思うんです。

 

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顧客体験の解像度を

上げるヒント

としても、
学んでいくということを
続けてみてください。

 

 

また、
自分が今販売している
商品やサービスが
マーケットインなのか
プロダクトアウトなのかを
考えてみてください。

 

会社員だろうが
経営者だろうが、
個人事業主だろうが
何らかの商品やサービスを
提供しているはずなので。

 

それはすでにマーケット、
みんなが認知している
マーケットインなのか。

 

マーケット、
お客様はあまり
認知していなかったけれど
無理矢理つくって
何とかしてお渡ししている
プロダクトアウトなのか。

 

ハイブリッドなのか。

 

その辺の分析をしてみてください。

 

もうすでに

これがお勉強です♪

 

 

それでは今日という最高の1日に……

せーのっ!

いいねー♪(^o^)/

 

 

P.S.

今週の鴨頭嘉人のプレミアムVoicyは……

 

 

多くの会社員や管理職、経営者がぶち当たる

“コミュニケーションの量”

についての悩み。

 

今回はこの悩みに対して

鴨頭嘉人が

適切な解説をしています!!

 

最初は上手く
f使いこなせないかもしれませんが
仮説と検証を繰り返して
ぜひ現場で活用してください!

 

 

 

Webから申し込むと……

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最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!



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発行者
株式会社東京カモガシラランド
代表取締役 鴨頭嘉人
 

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