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すごい人の特徴で 一番大事で必要不可欠な唯一のものが何かが解った

配信時刻:2024-05-22 14:20:00

どうも!3ヶ月後にAIが描いたイケメン化している
1日2万歩ウォーカー@モリシです。

今日も寝起きスタートダッシュでウォーキング。
今日は朝一のルートを伸ばして寝起き3時間歩きっぱなしで
一気に2万歩達成しました。

前半1万歩は朝一コースで家から出発して家へ一旦帰るルート。

朝一はスマホだけを持ってあとは荷物無しで寝起き飛び出し
歩き、一度帰宅してからシャワーを浴びて着替えて
荷物を持って再出発します。

ここから事務所まで1万歩のルートで歩き
事務所に到着すると
すでに2万歩ウォーキング達成!!

朝6時前〜9時の3時間で1日分のウォーキングノルマを
こなします。

もうあとは集中してずっと一日仕事をするというわけでございます。

完璧!!!
痩せるし鍛えられるし頭も使うし
それがなんと、午前9時には完了するという!!

で、1週間毎日2万歩いてみて改善点!

・靴!

靴が良くないと足に靴擦れが出来て痛かったり
雨の日にすぐに水が染み込んで来てしまって
靴下が濡れてとても不快になる。

なので、

靴新調しました!

これから雨が多くなる梅雨の時期を考えて雨に強いスニーカーを
さがしてたら、クールでイケてるの見つけたのでポチ!

THE NORTH FACEの防水と謳われている靴で
見た目が超シンプルでイケてるのです。

まず靴紐は無し!!

僕は靴紐なんていらない派なんですよ。
結び方が下手なのかもしれませんが
すぐにほどけるし、ほどけたら
脱げるし、ほどけた紐を踏んでコケる危険性がある。

じゃあもうジッパーとかそもそも紐が無い靴でいいやん。って思う。

まあ、必要な点としてはファッションとして靴紐がイカすものが多かったり
フォーマルの決まりの靴には紐があるものがほとんどだったりする
見た目の点と

足の形って人それぞれで、同じサイズだとしても横長の足の人もいれば
足の甲が高い人が居たりして、それが数ミリ単位で違っても
汎用性のある靴では違和感が出てフィットしないので、
紐の締め上げの強弱で足と靴のフィット感を調整するという役割。
これも大事なので
紐が付いていること自体はとても納得がいってるんですが、

自分がウォーキングで毎日履いて使用する靴には
紐はジャマでしかないなと思って。

だから極力靴紐が無くて、防水で、いわゆる長靴ではなくて
歩くのに適しているスニーカータイプのものが無いかと探して

このTHE NORTH FACEの靴にたどり着きました!

もうね、

靴界のiPhone!!!

シンプルでいて超機能的!

靴の素材は、ゴアテックスという
世界一防水性、透湿性、防風性を兼ね備えた
最強素材で、すごい耐久性があるので
10年ほども劣化せず使用出来ている実績があるのだそうで
これは長く履けそう!

靴紐が無くて、一切の飾りも無い!!!
靴表面全体がゴアテックスで靴底が付いているだけの感じ。

真っ黒な塊みたいなのに、
丈夫で、雨は通さずに、靴の中の蒸れを防ぐ通気性も兼ね備えて

びっくりするぐらい足にフィットして
歩きやすい!!
僕は靴を買う時は26.5cmで買うのですが
この靴には26.5の選択肢がなくて
26.0と27.0のどちらを選ぼうか迷ったんですが

靴紐が無い分、長時間歩くのに、靴が大きすぎると
靴の中で足が動いてしまって
靴擦れをおこして足に外傷が出来てしまったり、
へんに足の遊びをカバーするような歩き方になって
足首やヒザに余計な負担をかけてしまうのを懸念したので

小さめの26.0を選択。

それが結果的に正解!!!

初めて履いた時、キツかった!!
足が締め付けられていて
数分間履いていると
なんだか足がしびれてくるぐらい
強く締め付けられていて

「失敗したかも…」とちょっと落ち込んでいたのですが

この靴の素材ゴアテックスは伸縮性があって
中敷きや靴底の影響もあるのか

半日も我慢して履いていると足に馴染んで来て

恐ろしいほどぴったり足にフィットするようになって、
今日、3時間、2万歩歩いても
まるで裸足であるいているかのように
足と一体化して歩けたのでもうバッチリでした!!!

そんな最強の雨に強いウォーキングシューズを手に入れたので
もう梅雨なんて目じゃない。

雨を克服した2万歩ウォーカーに進化しました。




と前置きはこれぐらいにして。
#長い

今日は今朝歩きながら色々考え事をしているなかで

すごい人の特徴で
一番大事で必要不可欠な唯一のものが何かが解った気がして。

それは
メタ認知。

要は、もうひとりの自分が
行動する自分を観る感覚がある人。

すごい人って漏れなくこの感覚があるから
たくさん挑戦してたくさん失敗して行動が捗るんだと思って。

自分の子どもの頃のことを思い出すと、

怒られるのがとっても怖かったんですよ。

それはもう、怒られるということは、自分の存在全てを
否定されたも同然だ!!って思い込んでいたからなんです。

怒られる=死んだほうがいいよって言われているように
感じてしまっていた。

そんな事無いんですよね!

失敗すると、もう二度と成功できないと烙印が押されてしまうと
思い込んでいた。

それも違う。

で、わかりやすい考え方としてすごい人に共通しているのは

自分をゲームのキャラクターにして自分が操作しているような
感覚なんです。

例えば、鴨さんも良く仰るように
「鴨頭嘉人」というブランドとして自分を観ながら
行動を選択されたり、発信内容を考えられている感じ。

矢沢永吉さんが「オレは別にいいけど、YAZAWAはどう思うだろうな」
という感覚でおられるという感じ。

岡田斗司夫さんも、「死ぬ時は、マリオなんかみたいに、おお、死んじまった。くらいで終わりですよ」
と、自分をまるでゲームのキャラを操作するような感覚で
使われている。

そういった感覚を自分がすごいな!って思う人に当てはめていくと
もれなくそうだって気付いたんですよ!!!!!

ああそうだよなって思って。

自分なんてゲームで操作しているキャラクターなんですよね。

別に失敗しても操作している本体の「僕」には傷ひとつつかない
仮想現実であって、
自分から自分の身を傷つけて死ぬようなことは決して無いんですよ。

ゲームの中のキャラクターが失敗しても、
「しまった!」とは思うけど
それもまたゲームの一部でしかなくて。

前提として、「ゲームで遊んでいる」なので
ゲーム内でどんなことが起ころうが
「楽しい」の領域なんですよね。

本気で傷つくことすら、「楽しい」の一部というか。

一段上の自分が自分を操作している感覚なんですよね。

そういう感覚が無いと

失敗する可能性があるのにガンガン
行動して進めて覚悟キメていくことってできないんじゃないかなと思い。

そして、このメタ認知能力って

決して、すごい人だけにあるものではなくて、

強弱があるだけで

すごい人はこの能力が高くて、
通常の人はそこまで高くない。

だから高めればいいだけ。

自覚すればそれだけで
すごい人バリの行動力って付くんじゃないかって思うんですよ!!!!

だからそのへん
意識したい。

何が起ころうが、ゲーム内の出来事。

あまりそれが行き過ぎるのは良くない気はしますが
僕らは
あまりにも自分の人生は自分のものっていう意識が
強すぎるんじゃないかなと。

幸せになりたい、幸せにしたいっていう気持ちは
ゲーム内のミッションだから
失敗しても何回もコンティニューすれば良くて。

ただゲームと違うのは、もう一回やり直しは出来なくて
続きから再スタートするので、同じ場面を同じ攻略法で
クリアできることは無い。
そんなリアルタイムで進んでいくゲーム。

多分、「すごい人!」って今頭に浮かべる人って
漏れなくこれに当てはまってるんですよ。

今朝は結構歩きながら頭一杯つかっていると
ふとそんな事が降りて来て
変に納得しまくっていました。

命なんて究極論は不要不急なんですよ。

マジでゲームみたいなもんです。

だから
挑戦して失敗して成功する。熱中する。

そんなもんと付に落として頑張りたい!!!!!

ありがとうございます!
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::::::::::モリシ プロフィール::::::::::

鴨頭嘉人メイン、サブ、shortsチャンネル。蝶と結婚した男!林太郎物語りを作成管理するクリエイター。鴨頭嘉人とチョウタロウを世に広めることで自由で良い世界を広める世界一の天才グラフィックデザイナーです。

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