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学校の話をするだけで泣いていた子にママが最初に変えたこと

配信時刻:2026-03-28 21:00:00

◯◯◯さん


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。


こんばんは!


「学校」


という言葉を出しただけで


怒り出す!
泣き出す!


そんなお子さんはいませんか?


「学校には行きたくない」
「友達にも会いたくない」
「先生もいや!」
「勉強もいや!」


そんな言葉を聞くたびに、


なんて声をかけたらいいのかわからず、
立ち止まってしまうこともありますよね。


以前の私もそうでした。


このまま不登校に
なってしまうのが怖く、


少しでもいいから、
学校には行ってほしいと思い、
つい強く言ってしまったり、
説得しようとしたり。


あの手この手で、
なんとか学校へ行かせようと
していました。


だけど、、、


無理に行かせようとすればするほど、
子どもはどんどん荒れていき、
うまくいかない。


もう、どうしたらいいの!?


そんな朝を、
何度も繰り返していました。


実際、
私のもとで学んでいるママの
お子さんのたっくんも、


不登校になった初期、


「学校」という言葉を聞くだけで、
癇癪を起こしていたそうです。


ひどい時には、
キッチンから包丁を、
取り出してしまうほど、
不安や怒りが溢れていたそうです。


ママは、
なんとか学校へ行かせようと、


「たっくんなら行けるよ思うよ」
と励ましたり、


「どうして行きたくないの?」
と理由を聞いたり、


「ちょっとだけ行ってみない?」
と背中を押したり。


できることは、
全部やっていたそうです。


だけどママが、
発達科学コミュニケーションを
学んでいく中で、


「この子、
 学校でずっと頑張っていたんだ!」


ということに気がつきました。


外では頑張っていたのに、
家に帰ってきても、


注意されたり、
急かせれたり、
うまくできないことを指摘されたり。


もしそうだとしたら、
この子はどこで安心できるんだろう。


そう考えた時に、
ママはまず関わり方を
変えることから始めました。


無理に動かそうとすることや、
できていないところに
目を向けることを少しづつ手放して、


おうちの中での時間を、


「安心できる場所」


にしていったそうです。


すると、少しずつ、
たっくんの様子に、
変化が見え始め、


「学校」という言葉への反応が、
少しずつやわらいき、


ママとのやりとりの中で、
落ち着いて話せる時間が
増えてきたそうです。


そして先日。


あんなに嫌がっていた学校に
行くことができたそうです!!


ここで大切なのは、
無理に行かせたわけでもなく、
強く背中を押したわけでもなく、


変えたのは、
子どもではなく、
ママの関わり方でした。


「安心できる土台」
を整えたことが、
次の一歩につながっていったと
思います。


もし、
新学期の登校しぶりが
不安なママがいたら、


“安心を整えること”から、
はじめてみてください。


春休みは、
お家で安心の土台を作る
絶好のタイミングです。


もし、もう少し具体的に、
どんな声かけをすればいいのかを
知りたいと思った人は、
このメールを保存しておいてくださいね。



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***プロフィール***

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いたがきひまり
自閉スペクトラム
ASDグレーゾーンの専門家



ASDグレーゾーン、
HSC、母子分離不安など、

“見えにくい生きづらさ”を抱える
子どもたちのママへ、



脳科学に基づいた
「おうちで“脳”を育てる」
子育てを教えています。



「がんばってるのに、
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ありませんか?

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子育てに悩み、



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不登校まで経験しました。


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これまでに300組以上の親子を
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発行責任者:
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