発達科学コミュニケーション - バックナンバー

つまずきタイプ診断つき!高学年からの学習習慣が育つ発達サポート法

配信時刻:2022-06-14 22:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

塾も、通信教材も、手応えゼロ。

勉強をやらせようとしても
親子ゲンカになるばかり。


勉強嫌いな子が
「取り組み始める」には

発達の課題の底上げする
毎日のコミュニケーション
カギでした。



\発達つまずきタイプ診断つき/
高学年からの勉強習慣の育て方
 
無料電子書籍をお届けします

611574 (1).png


▼ダウンロードはこちらから▼

 ↓ ↓ ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/37727/2/



✔低学年向けのやり方を
 まだ続けていませんか?

✔学校や塾の先生も
 凸凹キッズの勉強の苦手さの
 本当の理由は知りません

✔発達が気になる子専用の
 やり方が必要です



発コミュに出会う前、私は、
発達の特性から勉強を嫌がる
息子のことを理解できませんでした。

勉強なんて大嫌い!
授業なんて聞きたくない!
塾にいれても続かない!

そんな息子を見て
「やればできる」
「とにかく目の前の成績」
と躍起になっていました。

その結果、息子は勉強をするように
なるどころか、勉強嫌いは
加速する一方でした。


そんなときに、私は発コミュに
出会いました。


発達の特性が、勉強のつまずきに
影響していることを知り

発達全体を加速する関わり方
変えたことで

息子は学校の授業をちゃんと聞き
宿題を提出し、発言し、テストにも
取り組むようになりました。

pixta_70897784_M.jpg


発コミュでやるのは

勉強の成績をあげることではなく
発達全般の課題を視野にいれた
脳を育てる
親子のコミュニケーション。

その対応が凸凹の子に必要な理由
具体的な関わり方がわかって

息子の発達の困りごとも
勉強の困りごとも
解消していくようになりました。


塾にいれても
通信教材をやっても
まったく解消しなかった
勉強の悩み。


そこに発達の視点を加えることで
勉強のサポート方法がガラッと
かわりました。


shutterstock_1441577375.jpg


高学年以降の凸凹キッズの勉強嫌いに
対応するにはコツが必要。


勉強が苦手な
発達凸凹の子たちは

高学年を迎えるまでに

勉強や宿題でたくさんの
マイナス体験を積んでいます。

「どうせ僕は頭が悪い
と自信を失っている」

「勉強なんてやりたくない」

こんなコンディションの

高学年の子に

低学年の子にやっているような
書いたり、読んだりする、
サポートをやろうとしても
うまくいきません。

ますます勉強を嫌いを
加速してしまうリスクありです。



だから、
脳が育つ、根拠のあるやり方で

子どもママも
もっとラク楽しく

発達を加速してあげたいのです!



その第一歩として
お子さんの「勉強のつまづき」の
正体を把握してあげることから
スタートしませんか?


私たち大人が
「やる気がないだけ」
「努力が足りない」と
思っていることが


実は、子どもたちにとっては
発達の特性と絡んだ辛いこと
なっている可能性もあります。


だから、分析理解が大切^^


今回の小冊子には
スペシャルワークとして

<発達のつまずきタイプ診断>
をご用意しました。


お子さんは「何が」苦手
勉強につまづきを感じているのか。

高学年になって
どれくらい勉強に「抵抗感」
持っているのか。


この2つの視点をもって
戦略的にサポートすることで
学習習慣を育てて
あげることができます^^

\電子書籍 期間限定 ダウンロード/
611574 (1).png


▼高学年の勉強嫌いには
 専用の対応方法があります▼

 ↓ ↓ ↓
(ダウンロードはこちら)
https://www.agentmail.jp/form/ht/37727/2/


「宿題をしなさい!」と
言い続けても動かないお子さん。

そのままでは、勉強だけでなく、
生活面での発達の課題も
解消しにくくなります。

勉強のつまずきが目立ち始める
1学期半ば。

子どもの脳を育てる
コミュニケーションをマスターして

お子さんの成長のチャンスになる
時間を過ごしませんか?



今日はここまでです。



保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {144}