発達科学コミュニケーション - バックナンバー

この子を信じたいのに、信じきれない自分が一番つらかった

配信時刻:2026-07-05 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



ーーーーーーーーーーーーーーーー
昼は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー

こんばんは。


昨日は、

ママの自信を失う子育ては
卒業できます

というお話をしました。


さっそく、メールを読んで
くださったママから

「自信をもって子育てが
 できるようになる日が
 きたら本当に嬉しい」

というお声をいただいています^^


子どものことを信じて
応援できる母で
いたかったのに


いつの間にか
子どものことも、

自分のことも、
信じられなくなっていました。

そんな自分を変えたい。

こんなお声もいただきました。



本当にそうなんです。


お母さんたちは
子どものことが嫌いなのではない。

むしろその逆。

なんとかしてあげたい。
大切で大切で仕方がない。

だけど、その方法がわからないから
無力感を感じてしまう…。



発コミュと出会う直前の私は
こんなふうに葛藤していました。


「この子のことを
 自分で育てるのは
 もう無理かもしれない」

「私じゃなかったら
 ちゃんと育てられたのかも」


この子を里子に出そう
と決断する直前まで
追い詰められていました。


だけど、どうしても、
それはできなかったのです。


その踏みとどまった
自分への問いは

「この子のことを
今、手放してしまって
私は本当に後悔しないのだろうか」

でした。


わが子のことを
なんとかしてあげたい

だけどお母さんの方が
限界を迎えてしまう…。


だからこそ、私は、
お母さんたちに

独りで抱えて
自信を失う子育てから
抜け出してほしい

と思っています。


本やネットで調べても

「うちの子の場合は
 どうしたらいいの?」

と迷ってしまう。


ママ友に相談しても

「あなたは、よく
 やってると思うよ」

と励まされるだけ。


ママたちが集まる場所は
世の中にたくさんあります。

子育ての情報も
溢れかえっています。


それでも不登校になった
隠れグレーっ子の子育ては、

誰かに話して
スッキリするだけでは

毎日目の前に押し寄せてくる
悩みはかわらないし

ネットをサーチすればするほど
何がいいのかわからなくなります。



なぜなら
子どもの不登校の背景には

脳の発達や
その子の特性、

そして、
日々の関わり方
深く関係しているからです。


さらに、
不登校キッズの子育ては
予定通りに進まないこと
ばかりです。


今日は行くのか、休むのか。

登校したけど
いつ迎えにきてくださいコール
がくるかわからない。

一歩を踏み出すのに
超スモールステップでサポート
するので、時間がかかる、

数え出したらキリがないほどです。


だから、

何かを学びたい。
社会と繋がりたい。

そう思っても、

子どもの成長なくして
何かを始めたり
長く続けることは難しいんです。


そこで必要なのが、

子どものとの時間を
大切にしながら
自分のペースで学べる場所

です。


ただ悩みを話して
終わるのではなく、

発達科学を学び
子育ての中で試し、
うまくいったことや
気づいたことを分かち合う。


特に不登校子育ては
その変化が
とてもスモールステップ


子どもの何をみるのか、

思い通りにいかない日を
どう捉えるのか


その視点を持ちながら
進んでいる仲間の存在
欠かせません。


そんな学び合える場所があるだけで
子育ての見え方は変わります^^


そして、
◯◯◯さんの経験も
同じように悩むママの力に
変わっていきます。


明日は、そんな居場所で
子どもと共に
新たな一歩を踏み出している
ママたちのストーリーを
ご紹介します!

ひとりで悩みを抱えてきたママが
学びと仲間とのつながりを通して

「子どものことも
 自分のことも
 諦めなくていいんだ」

「私にもできることがある」

と気づいていくストーリーです。



気になる方は
忘れないように
このメルマガをポチと
保存しておいてくださいね^^
 ↓ ↓ ↓
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。






保存して

後でゆっくり読みたい方は
こちら
AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。



▶メールの保存機能について◀

いつでも見返せるよう
メールマガジンが「保存」
できるようなりました!

初回だけ“登録”が必要ですが
もちろん無料で登録できますので
ご活用くださいね。

・・・・・

★初回登録 または
過去に保存したメルマガを
見るには
こちらをクリック
→AgentBoxボタンはバックナンバーでは表示されません。
 

★このメールマガジンを
保存するには
こちらをクリック
→AgentBoxの保存ボタンはバックナンバーでは表示されません。

 

◉メルマガバックナンバーは
こちらからご覧いただけます
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1638/5402/



==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================

cvBaXSnMxNfWjDbr8KWWuDpoZMCEOhXF.jpg

日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
豊かにするために
発達科学コミュニケーションで
起業しました。

学校が苦手な子の子育てに
悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

学校に行くか行かないか

それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


パステルキッズが
不登校キッズが

当たり前に活躍する時代を創る

そんな想いをこめて
パステル総研の姉妹サイト
「パステルジャンプ」を
立ち上げ運営しています。

(画像クリックでWebサイトにジャンプします)
top0011256.png

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。

子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもをほめられない…

育て方が悪いの?

いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {149}