子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

夏休みが始まったばかりなのに、もう怒鳴ってしまったママへ

配信時刻:2026-07-25 13:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^



◯◯◯さんは、

仕事では、ちゃんとできる。

 

予定を組むことも、
人に説明することも、
やるべきことを整理することも、
仕事ではできている。

 

「助かります」

「頼りにしています」

「わかりやすいです」

 

そんなふうに
言ってもらえることもある。

 

なのに、家に帰ると、

わが子の癇癪の前で、
私は別人のようになってしまう。

 

そんな悩みを
ひそかに抱えていませんか?

 

親子で笑顔で過ごしたいのに、
毎日のように癇癪に振り回される。

 

本も読んだ。

ネットでも調べた。

 

褒めることも、
寄り添うことも、
全部やってきた。

 

それでも、
変わらない。

 

特に今は、
夏休みが始まったばかり...。

 

学校が休みでも、
ママの仕事は休みじゃない。

 

お弁当、学童、宿題、
YouTube、寝る時間。

 

暑さと疲れで、
親子ともに余裕がなくなりやすい
この時期だからこそ、

 

「癇癪に巻き込まれる毎日を
もういい加減終わらせたい!」

 

そう感じているママも
多いのではないでしょうか。


そんな仕事ではちゃんとできるのに、
家では怒鳴ってしまうママに届けたいのが、
この小冊子です。


ーーーーーーーーー
仕事ではちゃんとできるのに、
家では怒鳴ってしまうママへ
ーーーーーーーーー
毎日続く
子どもの癇癪
わたしのイライラ
乗り越え方


▼今すぐ受け取りたいママはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/24697/191287/




この小冊子を作ったのは、

Nicotto講座を担当している
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーであり、

自身もADHDグレーゾーンの
息子くんのママである
桜井ともこさんです。

 
先月は彼女と彼女の娘さんと一緒に
石垣島でダイビングをしてきました!



娘ちゃんもうっすらADHDの
パステルキッズです。
 
 
桜井さんは
私のパートナーとして、
発達科学コミュニケーションの
運営についても
一緒に進めている仲間でもあります。




桜井さん自身、

息子さんの反抗・暴言に
悩み続け、

中学2年生になっても
「様子を見ましょう」の状態が
続いていました。

けれども
発コミュに出会い、
関わり方を変えたことで、

3週間で
反抗・暴言が激減
し、

今では
アメリカへの
バスケ留学を叶えています。




そんな桜井さんに
書いてもらったのは、
 

桜井さんの実際の生徒さんが、
毎日続く子どもの癇癪と、
自分のイライラにどう向き合い、

わが子と自分の
小さな「できた!」を
見つけられるようになっていったのかの
解説です。

 

ただ、先にお伝えしておくと、

この小冊子で語られているのは、

「3ヶ月で癇癪がゼロになりました!」

というような
華やかな成功ストーリーは載っていません。

 

ですが、
もし今、◯◯◯さんが

朝、時間通りに出るだけ。

宿題を始めるだけ。

ゲームを終わらせるだけ。

 

そんな
毎日の小さな場面で、
癇癪が起きてしまう。

 

そして、
何とかしようとすればするほど、
ママの方が巻き込まれてしまう。

 

「早くして」

「何回言ったらわかるの」

「もういい加減にして」

 

そう言ったあとで、
また自己嫌悪になる

 


そんな毎日を繰り返しているなら、

きっと参考になる内容になっています。

 

実際に受講生のママが、
どんなふうにわが子を見て、

どのように関わりを変えて、

どうやって子どもの癇癪や
自分のイライラから
抜け出しているのか。

 

◯◯◯さんが知りたいのも

実際はそこですよね^^

 

 

お子さんと関わる時間が長くなる
夏休みは、

 

良くも悪くも、

ママの関わりが
お子さんの成長に与える
影響も大きくなるからこそ、

 

実際の生徒さんがやった
その過程を知りたいママは、
ぜひ読んでみてくださいね。

 

 
この小冊子を読み終えた時、

「うちの子の癇癪に
どう対応すればいいか
ワタシにも小さな光が見えたきた」


そして、もっと
自分がわが子にどう関わればいいか
知りたくなる!

そんな1冊になっています。




「小学生になっても
癇癪がおさまらない」


「私の関わりであっているのかな?」


そう感じているなら、
ぜひこの小冊子を
読んでみてくださいね。


ダウンロードできるのは
3日間だけ。



「うちの子、怒りっぽいな」

「私もまきこまれて
つい怒ってしまっているな」


そう感じている
◯◯◯さんは、

ぜひこの小冊子を
受け取ってください。



▼今すぐダウンロードする▼
 
==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

もし・・!
お知り合いの方に
このメルマガをお薦めしたいと
思ってくださった方は以下のURLを
ご紹介して頂けると大変嬉しいです。
(バックナンバーもご覧頂けます。)


励みになります、有難うございます。
 


メールマガジンの解除はこちらからお願いします。
https://www.agentmail.jp/form/delete/4080/

-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等に公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {234}