子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママの子育てストレスを解消する3つの鍵はコレ!

配信時刻:2025-11-21 13:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんにちは!
 
 
子どもの発達支援をするとき、
発達支援の効果を半減してしまうもの
がいくつかあります。
 
 
その中でも、
早めに解消していただきたいのが
ママの子育てストレスです。
 
 
特に発達が気になるお子さんの
子育ては、
ストレスが多いと思います。
 
 
私のところへ相談へ来てくださる方の
お話を聞いていると、
ママのストレスの原因は
大きく分けて3つあるようです。
 
 
ママのストレスを増大させるもの 
それは・・・
 
 
分からない!
伝わらない!
先が見えない!
 
 
の3つです!
 
 
<1つ目>
分からない!
 
 
これは、お子さんの特性を
理解できないことから来るストレス。
 
 
なんでこんなことするの?
なんでコレをやらないの?
どうして出来ないの?
 
 
毎日毎日、生活がスムーズに進まない
お子さんの特性を見ていると
 
 
どうして朝の支度をさせるだけで
こんなに苦労するの!!
とストレスがかかりますよね。



特に不注意など
ADHDの特性がベースにあって
さらに覚えることや
定着することが苦手なお子さんだと
ママのストレスはMAXだと思います。
 
 
しかし、
発達科学コミュニケーションや
Nicotto講座を学ぶと
 
 
朝の活動をスムーズにしたり、
学校に帰って来てからの行動を
きちんとさせられるように
なったりします。

 
 
そのためには、まず
なぜ、うまく行かないのか?
理由を理解できていること
が大事なんです!
 
 
「分からない!」を解消するためには
たった2つのことを
知ればいいだけです。
 
 
それは、
①お子さん独自の特性を理解すること
②その対応を知ること
 
 
たったこれだけです。
 
 
ちなみに、
①は本には書いてありません。
 
 
なぜなら、診断名が同じでも
子ども一人ひとりの脳は違うので、
特性も個性もそれぞれ違うからです。
 
 
だからこそ、
個別相談を行なっています。
 
 
個別相談では、
事前ワークとして
気になる特性を送って頂いた上で、
 
 
生育歴をお伺いしたり、
問診票に答えて頂いたりして
見立てを行い、
それをお話しします。
 
 
見立てが立たないと
支援の方針が立ちません。
 
 
支援の方針が立てば、
これから何をすればいいのか
対応が見えてきます。
 
 
対応は、
今すぐできるレベルから、
数ヶ月単位で取り組むレベルまで
色々とあります。
 
 
解決したい問題にもよりますが、
子どもに成功体験を掴ませるには
目先の対応だけでは足りません。
 
 
昨日も、
グレーゾーンのお子さんが
高校受験に合格した!と
嬉しいご連絡がありましたが、
 
 
このような大きな成功体験も、
ママが
「まずは自分が変わるんだ!」
と決意して
 
 
コミュニケーションを1から見直し、
子どもに悪影響を与えない接し方を
身につけたからなのです。
 
 
そして何より、
ママのストレスは
お子さんへの悪影響を及ぼしている
かもしれないことを
知って頂きたいと思います。
 
 
ストレスが多い方は、
変わることに抵抗感が強いです。
 
 
今でも十分ストレスが高いのに、
その上で、
まだ何かしろって言うの!?

と感じてしまうからです…。


 
ですが安心してください^ ^
発達科学コミュニケーションは、
「捨てるコミュニケーション」です。
 
 
女性や母親が本来持っている
コミュニケーションスタイルに
混ざってしまった余分なものを
削ぎ落とすワークです。
 
 
あれもこれも気になって、
あれやこれや言ってしまう
コミュニケーションから、
 
 
「これは気にしないで
 今はスルーしてOK。
 今はコレだけ言って!」
というようなスタイルです。
 
 
ストレスが多い方は
背負いこむ気質がありますから
あれもこれもやろうとしますが、
本質は逆です!
 
 
捨てるから上手くいくんです!
 
 
自分のストレスの取り方、
無駄な接し方の捨て方、
お子さんの伸ばし方、

これを全部含むのが
発達科学コミュニケーションなんです。
 

 
長くなりましたので
ストレスの取り方の
2〜3つめは明日以降お話しますね!



では!




 
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ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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