子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママのストレス対応が先?子どもの特性対応が先?答えはこっち!

配信時刻:2025-11-20 13:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんにちは!


◯◯◯さんは
 
 
①ママが子育てのストレスを
卒業すると、
②子どもが変わります。
 
と聞いてどう思いますか?^ ^



え?
❶子どもが変われば、
❷ママのストレスが
減るんじゃないの?

と思われるかもしれません。
 
 
私も最初はそう思っていました。
 
 
ママのストレスは
お子さんの特性が原因なんだから、
 
 
お子さんの特性を
目立たなくすることが

ママのストレスを軽減することに
繋がるんだと。
 
 
確かにそうなのですが、
今、発達科学コミュニケーションや
Nicotto講座を学んでいて
「ストレスが減ってきました!」
おっしゃるママたちは
違う経過をたどっています。
 
 
まず最初に、
絶対に欠かすことのできない
お子さんへのポジティブな接し方を
マスターして頂くので、
 
 
その時点で既に
①ママの気持ちが楽になり、
ストレスが軽くなったように
感じる方が多いです。
 
 
そうすると、
②次第にお子さんが変わってくる、
という順序です。
 
 
そう、
ママが変わるのが先。

その後、
お子さんが変わります!

 
 
例えば、
ママの子育てストレスのトップは
何と言っても
言うことを聞いてくれないこと!
 
 
大変ですよね。
やってほしいことが
1回で通じたためしがない。



特にADHDタイプの特性が
ベースにあるお子さんは


何度も何度も繰り返しても、
「早くしなさい!」と言っても
なかなか動いてくれません。
 

これってすごいストレスです。
 
 
時間さえあれば
待ってあげられるけど、

そうも言ってられない!
って時が多いと思います。
 
 
そんなとき、
ママの言葉を変えてみてください。
 
 
例えば、
「まだ〜やってないの?」
を、
「もう〜したの?」
に変えます。
 
 
まだアレもコレもやってないじゃん!
という指摘をやめて、
 
 
終わったところまでを
「もう終わったじゃん!」
と言い換えるだけ。
 
 
「まだズボン履いてないの!?」
じゃなくて、
「もうシャツ着たんだね!」
です。
 
 
子どもは、どっちの声かけを
ポジティブに受け取るでしょう?
 
 
言うまでもなく、後者ですよね。
 
 
行動を起こすには
本人の「やる気」が大事です。
 
 
そして何よりママ自身も
「まだやってないの!!」
と言うよりは、
 
 
「もう終わったんだ〜」
と言った方が気分が楽なのです。
 
 
自分も楽なのに、
子どももサクサク動くなんて
なんてお得!!
 
 
真面目なママが多いので、
「頑張って褒めた方が
いいんですよね?」

とおっしゃいますが、
 
 
私はあまりオススメしていません。
頑張っても続かないからです。
 
 
ママには
頑張るやり方ではなくて、
楽して続けられる方法
考えてほしいんです。

 
 
なぜなら、
ママが楽だということは

子どもにとっても
楽になれる方法だからです。
 
 
そしてとっても嬉しいのが
ママたちは
お子さんへの対応を変えると
キレイになられます!!
 
 
自然と笑顔が増えて、
ニッコニコになり、
「子育てが楽しくなりました!
 子どもも変わってきました!!」
とお話ししてくださいます。
 
 
こんなママが増加中なので、
発達科学コミュニケーションは、
頭の中からキレイになれるのかも!
な〜んて思っています(^^)
 
 
続きは明日のメールで
お話ししますね!



では!




 
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返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
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イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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