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特定の友達がいない小学生のわが子は大丈夫?子どもの社会性を伸ばす親の3つの新常識【パステル通信】

配信時刻:2025-11-01 08:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる

発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^

 

おはようございます!

発達グレーゾーンの悩みを
大人に持ち越さない!
『パステル総研』の注目記事を
お届けするパステル通信です。



昨日お届けした
今週のNicotto!ライブの
録画、早速視聴していただけましたか?



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https://desc-lab.com/210902/?tushin




ママたちの究極の不安、


この子この先どうなるの?
将来自立できるの?


に対する1つの答えを
お届けしています。



診断がおりても
支援級を選んでも
不登校になっても
社会で活躍できる大人になれる!



たった1つのきっかけで
人生が大きく変わっていく。



ぜひ◯◯◯さんにも
知ってほしいと思っています。



さて、今日から11月です。

運動会も終わって肩の荷が下りた…
というママも多い時期ですよね。

 

ところが!
運動会が終わったからこそ
気になりだすことがあります…

 

それが、お子さんの友達関係。



運動会はクラスのお友達と一気に
仲良くなれるチャンス!

 


例えば、

一緒に練習する機会が増えるため、
クラスの子と過ごす時間が増える。



ダンスなどでは、手をつないだり、
肩を組んだりして、

物理的な距離もぐっと縮まります。

 


クラス対抗競技では一致団結して

一緒に応援して喜んだり悔しがったり。

 


運動会の後に転校してきた子は

なかなかクラスの輪に入れずに
孤独感を感じてしまう…
という話もよく聞きます。

 


しかし、そんな運動会を経ても



✓イマイチクラスに馴染めてない

✓クラスでなんか浮いている

✓相変わらず友達トラブルが絶えない



という状態だと心配ですよね。



昨日もパステル通信で触れた
文科省から発表された
【児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査】
ですが、



不登校の原因の1つとして
挙げられているのが
【いじめを除く友達関係】でした。



数値としては13%ぐらいですが
去年と状況はあまり変わってない
ことが分かっています。



いじめではないけれど
学校で友達とうまくいかない…
学校に行きたくなくて
当たり前ですよね。



かといって、

小学生の友達関係に親が介入する
ことに抵抗がある方は多いですし、

 

たとえ介入したくても
正直クラスメイトの顔と名前が一致しない…
ということ、ありませんか?

 

そんなママに、
今日はこちらの記事をお届けします!

↓↓↓


学校で特定の仲良し友達がいないのは悲しいこと?
小学生の親が持っていたい
3つの新常識

 https://desc-lab.com/158105/?tushin 




友達とうまく遊んでほしい!と
思った時に親がするべきことは、

 

・集団の中に入れること?

・特定の子を引き合わせること?

・「友達と遊んでおいで」と声をかけること?

 

実は、そのどれでもないんです!

 

ぜひこちらの記事を読んで
お子さんが友達とうまく
付き合っていける方法を
学んでくださいね^^

 

<本日のNicotto!塾情報>
お子さんの友達関係が心配な方
プラスワンの学びをお届けします^^

 

発達科学講義ダイジェスト9
―場数を踏むことで磨かれる?!ー
https://nicotto-pastel.com/133/

 

こちらの動画では、
コミュニケーションを通して
自己表現する能力について解説しています。

 

友達付き合いは、
相手の気持ちを察することも
もちろん必要ですが、

 

自分がどう思っているのか
的確に伝えることも重要!

 

7分半程度の動画ですが、
音声だけ学べますので
ぜひ家事をしながらでも
聞いてみてくださいね^^

 

初めての方、初月無料でお試しできます^^
https://desc-lab.com/nicotto202309zyukulp/?tushin

 

 

◯◯◯さんの子育ての
お役に立てたら幸いです^^

 

 

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子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
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子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、
あなたがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
あなたのコミュニケーション(教育)を、
子どもの成長を助ける
発達のサプリに仕立てることが
私の使命です。
 
 
 
◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
東京都在住。
夫と二人暮らし。
猫を飼いたいのに猫アレルギー(笑)


楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


自分にも相手にも無理をさせず、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、
脳科学を研究して博士号を取得。


現在は、大学講師を兼任しながら、
「発達科学ラボ」を主宰。


発達が気になる子を持つママたちの
プライベートコーチとして
発達支援のお手伝いをしています。


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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