子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

待ちに待った学校再開で、ママが今スグやること!

配信時刻:2020-06-02 23:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


待ちに待った学校の再開!


今、お母さんは何をしたらいいのか?
ヒントをお話しします!


発コミュの
トレーナー・リサーチャーの
ママたちから、


元気に学校に通えたよ〜!
という連絡が入っています^^


◯◯◯さんの所は
どうですか?


トレーナーの岡田さんは、
「もう一人では無理だ…」と感じて
発コミュを3月から始めて、


今はすっかり
小2の娘さんと仲良し親子になって


嫌いな勉強も頑張る娘さんに
変身しました^^


そんな岡田さんが
学校が始まるこの時期に
勇気を出して行動したことを


シェアしてくれたので
参考になればと思います!


=======

新しい担任の先生に
コミュニケーションシートを
渡してきました!


娘が通う小学校は、
今週木曜日が初登校日です。


今日は娘の特徴をお伝えするために、
新しい担任の先生と副校長先生に
お会いして、
お時間をいただいてきました。


プリント一枚ちょっとにまとめた
コミュニケーションシート

・特徴や現在の困りごと

・負担を少なくするために
 お願いしたいこと

・できていること、得意なこと

・その他


に分けて、
お話させていただきました。


担任の先生も副校長先生も、
とても親身になって聞いてくださり、


また副校長先生は、
自分も小2の娘がいることなどを
気さくに話してくださいました。


家庭での取り組みなどの
お話しをさせていただき、


我が家のあり方も
考えてさせられるなぁ〜。と呟かれ、


後半は3人でコロナ休校の間の話で
盛り上がるなど、


とても和やかな時間を
過ごさせていただきました。


30分の面談でしたが、
担任の先生や副校長先生と
心が通えたと思いました。


担任の先生からは、
「早めに教えてくださり、
 助かります。
 ありがとうございました」
とおっしゃっていただき、


副校長先生からは、
「担任じゃなくても、
 わたしにでも気軽にお話しを
 聞かせていただければと思います。」
とのお言葉をいただけました。



学校や担任の先生に
全てお願いするのではなく、

お家で出来る限りのことはやっていて、
本人もできることをがんばっている。



その上で、学校で
少しの声かけや目配りを
お願いするスタンスでお話したことが、


よい話し合いになった
ポイントかなと思いました!


行く前までは、
どう受け止めてくださるか
とても心配だったけれど、
快く聞いてくださりました。


勇気を持って、
先生方に娘の特徴を
お話ししてよかった!と思いました。


これで、心からわたしも娘も
新学年のスタートが不安なく、
楽しみに迎えられます^ ^

============



いかがですか?


岡田さんは、
勉強がちょっと苦手な娘さんが
学校で過ごしやすくなるように、


あくまでも学校や先生を
サポートするお願いをしたのです^^


発達科学ラボの中には、
小児科医も、
臨床心理士も、
そして学校の先生たちもいるので、


それぞれの立場で
どんな風にママが動けば効果的なのか?


アドバイスが手に入るんです。


家でやれることは全てやって、
少しだけ学校でもお願いするスタンス。


家で対応をしていないママに
学校にだけお願いするのは
先生方にとってはNGなんだそうです。


これはとても大事です!


本当は、先生たちだって
どう対応したらいいのか
「分からない」のです。


だけど立場上、
「わかりません!」とは言えません。


だから、お子さんの特性に
対応するヒントをお渡しするのは


先生にとっても「助かる」場合が
多いのです。


もし、こういった動きをしなければ、
1学期は「様子見。現状把握」の
時間として使われてしまう。


先生の対応で
子どもの自己肯定感が下がってしまう
ことも考えられます。


そうはならないように、
学校が再開するときに
ママだからこそ出来ること。


学校にお願いする。


その前に、
家で出来る対応を始めたい人は
動き始める。


ぜひ参考にしてください^ ^


では!

 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
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いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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