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思春期トラブルを防ぐ!高学年男子との親子バトルがなくなる親の新習慣!【発達科学ラボ】

配信時刻:2018-12-14 21:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


もう数年前のことになりますが、
ある発達支援のセミナーで
こんな会話を耳にしました。


「先生、ちょっといいですか?


 ウチの施設に来ている中学生の

 お子さんなんですが、
 ちょっと問題が多くて困ってるんです。

 

 相談させてもらって
 よろしいですか?」


こんな感じで、
会話がスタートしたかと思いきや…


講師の先生は、
こう答えておられました。


「あ〜、もう
 中学生になっちゃったら無理だわよね。
 ガラッと変わるっていうのは
 難しいから。



 二次障害もあれば、
 一筋縄ではいかないしね。


 もっと早く来てくれたら

 よかったんですけど、この年齢だと
 療育機関でできることはない、と


 お母さんにお伝えした方が
 いいんじゃないですか?」


数年前に耳にした立ち話ですが、
あまりの衝撃で
今でも忘れられません。


セミナー講師をつとめた
お偉い先生でしたが、


中学生と聞いただけで
相談さえ受け付けず、


何とも言えない無力感を感じたのを
とても鮮明に覚えています。


確かに、
脳は育てば育つほど
変わりにくくなります。


ですが、相談を受け付けないほど
この子の未来が決定しているのか?
と言えば、
決してそんなことはありません。


思春期は手強いです。
グレーゾーンに限らず手強いです。


そんなときに必要な考え方が
「予防」です。


中学生になって
こじらせてしまったら
確かに時間はかかります。


だから予防したいですよね!


では、
いつから予防するのが効果的か?
と言えば
小学校4〜6年生です!!


特に男子は、
女子の3〜5倍ものお子さんが
グレーゾーンに該当するので、


小学校高学年に入ったら
男の子とのコミュニケーションを工夫して
「こじらせ中学生」を予防しましょう!


では、
何に気をつければ
予防になるのでしょうか?


ある研究によると、
中学生での「荒れ具合」は


小学校高学年のときに
自信があったかどうか?
に左右されるんです!!


小学校4年生から6年生のときに、
自分に自信があるかどうか?
がポイントなのですが、


何に自信があればいいのか?
というと、


勉強
友人
家族
運動
などです。


◯◯◯さんのお子さんは、
4つのうち、
どれに自信を持っているでしょうか?


全てのものに自信を持つのは
難しくても、
どれか1〜2つは自信を持っていて
欲しいと思います。


しかしグレーゾーンなら、
4つ全てに自信がないことだって
珍しくはありませんよね。


こんな状態だと、
中学生になった後に
問題行動が起きる可能性が高くなる
というコトなのです。


特に、
高学年男子と
親子バトルをしちゃっているママは
本当に要注意です。


親子バトルをしている間に、
子どもは、実は少しずつ
自信を無くしていっている可能性が
あるからです。


親子バトルをしたくないのに
つい、
子どもの無愛想さに巻き込まれてしまう。


そんな悪循環を解消して、
お子さんの中学進学に備えて頂くために
私に何ができるのか・・・


思春期を専門とする
発コミュトレーナーの清水畑さんと
相談して考えました。


そして、その内容の一部を
電子書籍としてリリースしてくれました!


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グレーゾーン?それとも思春期?

高学年男子との

親子バトルがなくなる

親の新習慣
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ダウンロードはこちらから

https://www.agentmail.jp/form/ht/14172/1/?yoshino181214



この電子書籍には、なんと!


私からのX'mas特典として、

今まで出版した私の書籍3冊の
無料プレゼントをご用意しました!


書籍を受け取りたい方は、
清水畑さんの電子書籍の中に


プレゼントを受け取る方法が
書いてあるので、
ぜひダウンロードしてみてくださいね!


なぜ、こんな特別プレゼントを
用意したのか?と言うと、


とにかく思春期の難しさを
できるだけ早く解消して頂きたいから
です!


清水畑さんの電子書籍にも
そのヒントは満載ですし、


私の本もお役に立てたら
と、切に願います!


どうか、
小学校高学年の男の子のイライラや
やる気のなさや、生きづらさを
放っておかず、


早めに対策をすることで
思春期トラブルを回避して欲しい!
と思います。


思春期トラブルは、
一生の自己評価を左右しかねない
とっても大事なとき。


今から本気で取り組めば
春の進学・進級にも間に合います!


あとで後悔しないように
さっそく取り寄せてみてくださいね!


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高学年男子との

親子バトルがなくなる

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マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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