子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

なんと受賞しました!(本日は特典付き)【発達科学ラボ】

配信時刻:2018-10-28 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


昨日お話しした
大人が成長するための合宿で、


実は、
発達科学コミュニケーション
トレーナーとして活躍している
石澤和子さんが受賞しました!


IMG_1196.JPG


その賞は
「グローイング賞」と言って、


まさに
「この合宿で成長したで賞」
というもの!


約40名の起業家が集まる合宿。


起業家なので皆キャラが濃い中(笑)、
石澤さんのプレゼンは
みんなを感動させていました!


彼女のプレゼンは、
自分の生い立ちから始まり、


自分が臨床心理士として
発達障害を専門としたきっかけや、


自分自身も母として
子育てに苦悩していた日々、


そして、これから
発コミュトレーナーとして
この業界にどんな貢献をしたいのか
練りに練ったプランを発表しました!


夢物語をプレゼンしてもダメですし、
今の自分で達成可能な甘っちょろい
プレゼンでもダメ。


自分を成長させてこそ
つかみ取れるようなプランを描き、


そして実際に成長した姿を
プレゼンで見せた人に贈られるのが
グローイング賞です。


私は今回、
審査する側として参加しましたが、


石澤さんの勇姿は
多くの人を感動させていて
私もとっても誇らしかったです(^^)


「人ってこんなに短期間で成長し、
 たくましくなるのか!」
と、私自身も改めて実感しました。



では、こんな風に
人が短期間で成長するには
どうしたらいいのか・・・?


昨日の続きを話しますね。


脳は成長するときに
「負荷」が必要です。


では、どんな負荷をかければいいのか?


これは大人も子どもも
メカニズムは同じです。


それは、
「違和感」に触れること!


違和感に触れることは、
今はまだ自分の中にない価値観や
環境や人に触れること。


当然、戸惑ったり、怖かったり、
わからないことが多くて疲れたり、
批判的にそのことを捉えてしまう人も
たくさんいます。


しかし、それでは人は成長しません。


新しく触れる情報(環境・人)に
まずは順応してみること


このことが脳への負荷となり、
成長へ最短で進むことができます。


だから、
まずは自分自身が
違和感に飛び込んで
変わっていく姿を子どもに見せること!


これが、たくましい母の姿として
子どもにも勇気ややる気を与えます!


そして子どもを成長させたい時も
違和感に挑戦させることは大切です。


しかし!


初めてのこと、
未体験のこと、
想像できないことが苦手なのが
発達障害やグレーゾーンの子どもたち。


違和感に触れさせるのは
簡単ではありません。


正論を振りかざしても
無理やりやろうとしても
ダメです。


ではどうすればいいのか?


それには、
ある「スパイス」を加えると
子どもも違和感に触れやすくなり
成長スピードがアップします!


そのスパイスとは何か?
次回お話ししますね!


ちなみに、
今回受賞した石澤さんの個別相談。


10月中に2枠のみ、
今日のメルマガを読んでくれた人に
特別に枠をご用意してくれました!


お子さんの癇癪ぐずり対策
彼女の専門ですから、
お困りの方はぜひご相談して下さい!


このテーマでの相談受付は
10月で終了するそうです。


お見逃しなく!

 

⏬詳細はこちら

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子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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