子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

科学では常識!グレーゾーンの子が伸びるための唯一の方法【発達科学ラボ】

配信時刻:2018-08-13 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!
 
 
◯◯◯さんは
お子さんへの接し方に
自信がありますか?
 
 
子育てをしている自分自身に
余裕を感じていますか?
 
 
私は、ご相談に来られるお母さんに
この質問をするのですが、
胸を張って「はい!」と
答えられる方は、ほぼ皆無です。
 
 
ところが、
私の発達科学コミュニケーション講座を
受講し終わったお母さんたちの多くは、

この質問に「YES!」
答えられるようになります(^^)


 
みなさん
子育てストレスから
解放されていく方が多いです。
 
 
子育てストレスから解放されたい!
 
子どもの成長を目の当たりにしたい!
 
 
そういう願いを叶える方法が
1つだけあります。
 
 
今日はそれについて
お話しします。
 
 
私の好きな言葉の1つに
アインシュタインの言葉があります。
 
 
その言葉とは、

 
狂気とは即ち、
同じことを繰り返し行い、
違う結果を期待すること
 
 
 
この言葉は、こう言っています。 
 
 
同じ方法を繰り返しているのに、
なぜ今までと違う結果を
期待するのか・・・?
と。


  
つまり、
今までと違う結果を望むなら
やり方を変えなさい。
ということだと、私は理解しています。


 
もしも、今ある現実に
満足していなかったり、
もっと違う結果を望んでいるならば、
 
 
違う結果を生む方法は
方法を変えるしかありません。
 
 
これは、科学の常識です。
 
 
科学の実験をしていて、
違う結果を出したい時は、
方法を変えますよね。
 
 
 
しかし!
 
 
これが子育てとなると、
悩んだりイライラしても
結果は変わらないと分かっていても、 
悩んだり怒ったり
し続けている人が多いです。
 
 
 
笑顔の子育てがしたい!
子どもをもっと発達させたい!
子どもの素質を伸ばしたい!
 
 
今とは違う結果を望むなら、
方法は1つ、
自分の「当たり前」を変える
しかありません。
 
 
自分の「常識」を変える、
と言ってもいいかもしれません。
 
 
例えば、
子どもがグズっているときに、
怒ったり注意したりするお母さんは、
そういう「当たり前」を持っている
ということです。
 
 
継続相談をしているお母さんは、
もう当たり前が違うので、
別の方法で上手に対応できるように
変わっていきます。


つまり、
 
自分の子育てに満足していない、
自信のないお母さんが、
どうすれば良いのか?
と聞かれたら、答えは1つです。
 
 
当たり前を変えること。
つまり、方法を変えるんです。
 
 
これが
最大の効果をもたらします。
 
 
 
 
発達科学コミュニケーションの
本当の意味は、
 
 
子育ての常識が通用しない子どもに
お母さんが当たり前を変えて、
子どもとの接し方を
根本から見直すから効果が出るんです。
 
 
小手先のテクニックでは
絶対にどうにもなりません。
 
 
当たり前が変わっていなければ
またすぐに自己流に戻るからです。


 
成長のプロセスには、
必ず当たり前を変えなければならない
時期がきます。
 
 
 
自分の子育てを
根本から変える方法を
ぜひ模索してください。
 
 
方法を変えれば、
必ず結果が変わります!
 
 
もし、
いつも同じパニックや親子ゲンカや
うまく行かない場面に悩んでいるなら、
 
 
今までとは違う方法を
試してみる価値があると思いますよ!
 


子どもが「きちんと出来ない」
のではなくて、


お母さんがやり方を変えたら
「出来たじゃん!」という場面を
私はたくさん見てきました。
 

自分が持っている当たり前は
自覚がないので、
自分1人で変えるのは大変です。
 

本気で「当たり前」を変えたい
お母さんのための個別相談を
8月末に限定で4枠だけ用意できました。


うちの子を伸ばすには、
どうやって当たり前を変えれば良いのか?
を特別にお教えしたいと思います。

 
16日に受付しますので、
お待ちくださいね(^^)

 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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