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ASDのお子さんの不安タイプを把握しましょう!【発達科学ラボ】

配信時刻:2018-04-11 21:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!
 
 
春に起こりやすい 
「不安」についてお話をしています。
 
 
自閉症スペクトラムのお子さんが
困っている特性の1つが
「不安」です。
 
 
ご存知の方も多いと思いますが
自閉症スペクトラムは、
以前、
 
 
・アスペルガー障害
・高機能自閉症
・広汎性発達障害
などに分かれていました。
 
 
これらは、
言語発達
社会性
行動の特徴などの
特性の違いによって
分けられていました。
 
 
ところが、
特性の有る無しは
スペクトラム状(境目がない)だから
まとめちゃおう!
 
 
ということで
「自閉症スペクトラム」として
統一されました。
 
 
確かに、軽度やグレーゾーンに
なればなるほど
境目はあいまいで、
まとめた方が現実的だと思います。
 
 
ただ、私の経験上、
自閉症スペクトラム(ASD)は
別の視点(脳科学)から考えると、
やはり何タイプかに分けられる、
と感じています。
 
 
その1つが
不安を合併しているタイプ
不安を合併していないタイプです。
 
 
 
不安を合併していないASDは、
いつもマイペースで
ケロッとしていて、
本当に他の人などおかまいなし!
という行動をしています。
 
 
こういうタイプは、
周りをヒヤヒヤさせたり
イライラさせたりすることも多いですが
基本的には本人はマイペースで
過ごせます。
 
 
(もちろん、こういうタイプも
 本人なりの悩みがあるのですが)
 
 
一方、不安が強いタイプ
周りの人や環境に過敏に反応します。
 
 
まだ起こってもいないことを
心配していたり。
初めての事・人が苦手だったり。
 
 
空気が読めないから、
気にして気にして、
神経をすり減らしています。
 
 
空気を読めないことと、
気にしないことは別。
 
 
気にしているのに分からないから、
気持ちがどんどん疲れるのです。
 
 
ストレスがかかりやすく、
変化に弱くなってしまう。
 
 
そんなお子さんを
強く叱りすぎると
子どものパワーが半減していきますね。
 
 
気持ちが安定していられる
「家」が拠りどころです。
 
 
そんな家に、
いつもいつも鬼のようなママがいたら…
子どもの内面を想像してみて下さい。
 
 
明日は、
こんなお子さんがどう変化したか
事例がありますので
特別にご紹介しますね!
 
 
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返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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