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お客様から衝動的に「買いたい」を引き出す方法

配信時刻:2017-12-07 23:40:00

昨日から募集開始いたしました!
今年最後の個別相談。
来年から飛躍したい起業家さん必見です。

 
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今日はお客様をたった1秒で
買いたい気持ちにさせる方法
をお伝えします。

 

商品に振り向かせたり、
消費者の気持ちを高めたり、
商品を買うかどうか、
必要な情報を提供したり・・・

 

うまくアプローチできるかどうかで
売り上げは大きく左右されるものですね。

 

人はお気に入りの商品ばかりを
買うこともあれば、

ほぼ無意識的、反射的に買い物を
することもあるでしょう。

 

前者のように
好意をだいてもらうのも理想ですが、

衝動的にほしいと思ってもらう
アプローチも重要だと言えます。

 

衝動的に欲しいと思ってもらうために
有効的なのが【写真】であり、
フェイスブックで言えば【カバー写真】です。

 

人は余程の興味がない限り、
文章を読んでその人のことをわかろうとはしません。
情報が溢れかえっている今、
私たちは興味がないと見ることさえしないのです。

 

それはSNSにも共通して言えることで、
友達や◯◯◯さんのファンでない限り
◯◯◯さんの投稿を読むことは
滅多にありません。

 

ですが、稀に「あ!」と思い
全く知らない人の文章を読み込むことが
あると思います。

 

それはフェイスブックを開いたときに
一番最初に目に入るカバー写真が
一見自分と関係ありそうな画像や
タイトル(キャッチコピー)に惹かれた時です。

 

ここで大事なのは、
「自分にありそうな」

と自分に関連している時です。

 

商品やサービスを買う時も同じです。

私たちは手軽に「自分だけの商品」を
見つけることを望んでいます。

だからこそ、
これは自分のためにあるという
個性輝く商品を見つけることができたのなら
思わずのその商品を買いたくなってしまうのです。

 

ですからカバー写真を有効に活用するためには
カバー写真をペルソナを考えて作成することは
とても重要なのです。

 

* … * … * … * …* … * … * … * 

「これでいいのかな」が止まらない人へ

* … * … * … * …* … * … * … * 


できないことが増えたとき
一番しんどいのは、

結果が出ないことじゃなくて
自分の判断が信じられなくなること

では、ないでしょうか?

何を選んでも
「これでいいのかな」がついてきて
気づいたら

起業そのものが
しんどくなっていく....


私自身も
妊娠・出産で一度離れたときに
これ、痛いほど実感しました


やり方を忘れたわけじゃないのに
何をやっても
「これでいいのかな」が消えない


あの状態って
“判断できない自分”が
一番しんどいんですよね


でもこれ
センスでも努力不足でもなくて
“見ている場所”がズレてるだけです


娘ファーストな生活を送るために
16時まで全力で働いている
全力ママとして

ちゃんとやってるのに進まない方が

止まらず動ける状態になる
サポートをしています( ˘ω˘ )





プロデュース開始後・・・

・過去最高月商を突破した!
・月750万円を達成
・インスタだけで初成約
・月の前半で満員御礼

などの結果が出ています。
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今まで読んでくださり
本当にありがとうございました!

 

発行責任者:

表現力プロデューサー
分析官さっちん

 

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