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学校を爆破してやる!学校が大っ嫌いだった息子が学校に通い出しました!
配信時刻:2024-08-30 20:00:00
◯◯◯さん
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速する発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。こんばんは^^
昨日のメールでは、
不登校になって、
私の話を聞かずに暴れていた
息子と信頼関係を結んでいくために
何をしたのか?
をお話ししていきました。
読んでない方は、
こちらから読めます。
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/725174/
今日は、学校に行こうかな?
と言った息子がどうやって、
学校に復帰していき、
修学旅行などの学校行事を
楽しめるようになったのか?を
お話ししていきます。
息子は、学校に行くと
言ったけれども、
実際に行くと決めた日が近づくに
連れて、
やっぱり行かない!と
いってみたり、
イライラしたり、
不安になったり、
不安定になっていきました。
このとき、私は、息子の感情に
振り回されない!
息子が言っている言葉は、
本当に思っていることではない。
今は、不安になっているから、
その気持ちを発散しているだけ、
そう肝に銘じて、
学校に行かないと言っても、
その言葉に反応しませんでした。
その代わりに当たり前にやっていることを言葉にして褒めました。
そして、学校の先生と
学校に行くことが息子の目標と
設定しました。
学校に行くことという目標が
決まったことで、
まずは、息子が持っている
学校へのネガティブなイメージを
変えること!
これが、学校に行けるようになるために必要なことだ、ということがわかり、
「〇〇先生が待っているよ^^」
「〇〇先生にあの話をしたら、
喜ぶね^^」
具体的に先生の名前をあげて、
息子にポジティブなイメージを
描かせることにしました。
そして、学校の先生には、
息子がこの話をしに行くので
話を聞いてあげてください。
そう打ち合わせておきました。
最初は言っても、
返ってくる返事は
「ふーん。」
「あっそう。」
冷たい返事ばかりでした。
けれども、それは、
気にしない^^
信じて続けていきました。
すると、学校に行くといった
当日、本当に学校に行けました。
けれども、帰って来た時には、
ぐったりと疲れた様子。
次の日は、今日はいけない。
そんな返事が帰って来ました。
そこで、あることを決めて、
実行したのです^^
長くなってしまったので続きは、
また、明日お話ししますね。
では、また明日。このメールを保存は、
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