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【明日募集開始】「ママも一緒に来て」が続く子に今できること

配信時刻:2026-09-30 20:50:00

◯◯◯さん


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。


こんばんは!


今日は、
「ママも一緒に来て」
と母子登校が続いているママへ、
大切なお知らせがあります。


急遽、
10月3日・4日の2日間で、


\母子登校を長引かせない/

不安が強い子に
必要な“関わり方”がわかる

母子登校ステージ診断セミナー


を開催することにしました。


なぜ、
急に開催することにしたのか。


それは最近、
母子登校や登校しぶりで
悩むママたちの声を

本当にたくさん聞いているからです。


朝になると、


「ママも一緒に来て」
「教室までついてきて」
「今日は行けない」


と言われる。


最初は、
少し付き添えば落ち着くと思っていた。


校門までなら。
下駄箱までなら。
教室の前までなら。


そう思っていたのに、
気づけば学校の中で
待つ時間が増えている…


廊下のすみで、
できるだけ目立たないように座って、
先生や子どもたちが通るたびに、
少しだけ下を向く。


子どものために来ているのに、
なぜか自分が
責められているような気がして、


「私、何してるんだろう」
と、胸がぎゅっと苦しくなる。


帰りたい。
だけど、帰れない…


離れた方がいいのかな。
だけど、この子を置いて
私だけ帰るわけにはいかない。


そんなふうに、
ママの心も毎朝ゆれていると思うんです。


実は私も、そうでした。


母子登校をしていた頃、
学校の廊下にいる時間が
本当に苦しかったです。


子どものために付き添っているのに、
心のどこかでは、


「このままで大丈夫なのかな」
「私がいないと、この子は無理なのかな」
「私の関わり方が悪かったのかな」


終わりの見えない母子登校
に不安でいっぱいでした。


だけど今ならわかります。


母子登校は、
ママがもっと頑張れば
終わるものではありません。


子どもを無理に離せば
解消するものでもありません。


本当に大切なのは、
わが子が今、
どこで止まっているのかを知ること
です。


校門で止まる子。
下駄箱で止まる子。
教室の前で止まる子。


ママが帰ろうとすると不安が強くなる子。
一度は行けるようになったのに、
また戻ってしまう子。


同じ「母子登校」に見えても、
子どもの中で起きている不安は
一人ひとり違います。


だから、
関わり方も同じではありません。


ここを知らないまま、
ただ付き添いを続けたり、
反対に、無理に離れようとしたりすると、


ママも子どもも、
どんどん苦しくなってしまうことがあります。


だけど、
今どのステージにいるのかがわかると、


「今日は何を目指せばいいのか」
「どこまで付き添えばいいのか」
「どんな声をかければいいのか」


ママが少しずつ自分で判断が、
できるようになっていきます。


実際に、
発達科学コミュニケーションを
学んだママたちからは、


「去年はママが帰ろうとすると
大泣きしていた息子が、

1学期には“行ってきます”と
言えるようになりました」


「1時間だけだけど、
一人で授業に出られて、
涙が出るほど嬉しかったです」


「2学期には、
ひとりで玄関を開けて
“ただいま”と
帰ってこられるようになりました」


そんな声が届いています。




これは、
ママが子どもを
突き放したからではありません。


ママが、
わが子の今の状態を見立てて、


その子に合った関わり方を知り、
声のかけ方を
少しずつ変えていったから。



その積み重ねで、
親子の毎日が少しずつ変わっていきました。


母子登校で大切なのは、
「早く離れること」
ではありません。


まずは、
子どもの不安が
どこで強くなっているのかを知ること。


そして、
今のお子さんに合った一手を
ママが選べるようになることです。


だから今回、
特別に2日間だけ、
母子登校ママを対象に、


母子登校ステージ
診断セミナー

を開催します。


<日程はこちら>

10月3日(土)5:30〜6:30
10月3日(土)21:30〜22:30
10月4日(日)9:30〜10:30
(すべて同じ内容なのでどこか1回)


時間:60分

場所:Zoom
費用:無料
各回:先着5名


明日10月1日の朝のメルマガで、
募集を開始します。


もし今、


「このまま母子登校が長引いたらどうしよう」

「今の対応で合っているのかな」

「わが子に必要な関わり方を知りたい」


そう思っていたら、
明日の朝のメールをみてくださいね!


母子登校は、
想像以上にママの精神的、

時間的、身体的負担が大きいです。


私も経験者なので、
誰よりもその苦しさがわかります。


だからママが、
壊れてしまわぬ前に、
ママひとりで抱えずに、
一緒に解決する方法を見つけていきましょう。


まずは、
わが子が今どのステージにいるのかを
このセミナーで見ていきましょう。

明日の朝、
詳しいご案内をお送りしますね。


では!



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ほんのひと言でも
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すべての子どもに発達支援を届けたい〜いたがきひまりの想い〜



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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?


いいえ、
それは違います!


お子さんに合った育て方を
知らないだけです。


子育ては
誰も教えてくれません。


難しくって当たり前。


子育て中のお母さんに必要なのは
子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。


このメルマガでは
お母さんが我が子の最良の
サポーターになるための
メソッドをお伝えしていきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!


***プロフィール***

0077_xlarge.jpg

いたがきひまり
自閉スペクトラム
ASDグレーゾーン子育ての専門家



ASDグレーゾーン、
HSC、母子分離不安など、

“見えにくい生きづらさ”を抱える
子どもたちのママへ、



脳科学に基づいた
「おうちで“脳”を育てる」
子育てを教えています。



「がんばってるのに、
どうしてうちの子だけ
こんなにうまくいかないの…?」


そんなふうに感じたことは
ありませんか?

私もそうでした。
ASDグレーゾーンの息子との
子育てに悩み、



母子分離不安、付き添い登校、
不登校まで経験しました。


ですが、
これまでに300組以上の親子を
サポートしてきた今、
はっきり言えることがあります。


それは、

ASDグレーゾーンの子どもの
“困った行動”は
「脳のストレス」によって起きている
ということです。


不安やこだわり、
コミュニケーションや
集団活動の苦手さは、


すべて脳にかかるストレスに
左右されているんです!


だからママの声かけで
子どもの脳のストレスを解消させる
ASDグレーゾーン専用トレーニングを
開発しました。


脳のストレスを解消すると

✔︎不安が軽減された
✔︎癇癪がなくなった
✔︎ひとりで学校に行けるようになった


今までどこにいっても解決しなかった
子育ての悩みが解決します。


これ全部、実際に私が教えた
「ママの声かけ」をやった人の
成果なんです!


何を教えたのか?


それは、
7000人以上のママが実践している
子どもの脳を育てる声かけメソッド
『発達科学コミュニケーション』です!


ママが子どもに「できた!」の
成功体験の記憶を授けるから
脳のストレスがどんどん減り、
脳がグーンと伸びていきます!

ASDグレーゾーンの
「脳のストレス解消」をもっと知りたい!
と思った人は
いたがきひまりに会いに来てください。


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発行責任者:
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