1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
起業したいなんて、誰にも言えなかった。
配信時刻:2026-05-24 21:00:00
◯◯◯さん
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。こんばんは!
実は私、
以前、ママ友が起業した。と聞いて、
心の中ではすごくうらやましいって
思っていたんです。
「いいなぁ」
「私もいつか、
あんなふうに自分の力で、
何かできたらいいのになぁ」
そう思っていました。
だけど、、、
自分が起業したいなんて、
口が裂けても誰にも言えない。
夫にも言えない。
ママ友にも言えない。
もちろん、
自分自身にも自信がなかったので、
ちゃんと自分にも、
宣言することができませんでした。
それに、
ただの主婦だった私には、
何をしたらいいのかもわからなくて、
子育て講座、
ベビーマッサージ、
アロマ、
ユー◯ャンなどの通信講座、
資格サイト。
夜な夜な、
ネット検索をしては、
自分には何ができるだろう?
って模索している時期がありました。
だけど、興味はあっても、
お金を払ってまで挑戦するほどの
勇気がなくて、
なかなか一歩踏み出すことが
できませんでした。
というより、
心のどこかでずっと、
「どうせ私には無理」
「今は子どもが荒れているし」
「得意なこともないし」
「人前で話すのも苦手だし」
「パソコンだって持っていない」
「旦那にも言うことができない」
そんなふうに心の中では
「変わりたい」って気持ちはあっても、
ずっとあきらめていたんです。
ちょうどその頃は、
子どもも荒れていて、
母子登校をしていたので、
正直、
毎日が目の前のことで、
いっぱいいっぱいだったし、
自分の人生を変えたい!
なんて言ったら、
笑われるんじゃないか。
そんなふうに思っていたんです。
だけど、
発達科学コミュニケーションに出逢い、
私は初めて知りました。
子どもの困りごとを解決していく学びが、
ただの子育ての
学びで終わらずに、
同じように悩むママの
力になれる道に繋がっていく
と言うことを。
もちろん私も最初から、
「起業します!」
なんて大きな声で言えたわけでは
ありません。
むしろ、
3年後かもしれない。
5年後かもしれない。
子どもが大きくなって
落ち着いたら、
いつか私も、
同じように悩むママの
役に立てたらいいな。
そこからのスタートでした。
もちろん、私だって、
すぐにうまくいったわけではありません。
話すことも苦手だったし、
特別な資格も、
発達の知識も、
人に誇れる得意も、
当時の私には、
何もありませんでした。
だから正直、
1年ぐらいは思うように動けなくて、
なかなか成果につながらない時期も
ありました。
だけど私は、
そこで絶対に、
終わらせたくなかったんです。
子どもの未来も、
自分の人生も、
あきらめたくなかったから。
そして、
同じように悩んでいるママを、
これ以上増やしたくなかったから。
だから私は、
苦手だった発信にも挑戦したし、
メルマガだって書くようになった。
最初は顔出しだって、
恥ずかしかったけど、
顔出しだってできるようになった。
もちろん最初から、
上手にできたわけではありません。
ただ、
ひとつずつ積み重ねていっただけ。
毎日、1週間、1ヶ月。
続けていっただけ。
すると少しずつ、
「ひまりさんに相談したい」
「ひまりさんみたいになりたい」
と言ってくれるママが現れて、
ひとり。
またひとり。
そうやって、
私の経験が誰かの希望
に変わっていきました。
そして、
350人をこえるママたちに、
希望を手渡せる講師になりました。

さらに今では、
私のもとからは、
年商1000万円をこえる女性起業家も
誕生するようになりました。
それがすごい!なんて、
言いたいのではありません。
私が本当に伝えたいことは、
人生は、
最初から自信がある人だけが、
変えられるわけじゃない。
ということです。
起業したいなんて、
言えなかった人でもいい。
何をしたらいいか、
わからなかった人でもいい。
子どものことで、
自分の人生を後回しにしてきた人でもいい。
いつからだって、
人生は変えられる。
Nicotto講座は、
子どもの発達を学ぶだけの講座では
ありません。
子どもの発達を学ぶことで、
ママの人生を、
もう一度輝かせていく場所です。
だからママだからって、
我慢ばかりの人生で、
終わってほしくないんです。
子どもを大切にすることと、
ママが自分の人生を止めることは、
同じではないから。
子育てに、
一生懸命だったママたちだからこそ、
輝く人生を手にしてほしいんです。
もし今、
本当は人生を変えたい。
だけど、
そんなこと言っていいかわからない。
そんなこと言う勇気もない。
子どものこともあるし、
今の私にはまだ無理かもしれない。
動き出したい気持ちはあるけれど、
何をしたらいいかわからない。
そう思っているのであれば、
ひとりで決めつけないでほしいんです。
今はまだ、
変わりたい!とはっきり、
言えなくてもいい。
誰かの役に立ちたい!と、
胸を張って言えなくてもいいい。
まずは、
今の子どもの困りごとを、
どう整えていくのか。
そして、
ママ自身がこれから、
どんな人生を選びたいのか。
そこを一緒に整理してみませんか?
子どもの未来も、
ママの人生も、
どちらも大切にしながら、
ママの未来を一緒に考えていきましょう。
私にだってできたんだから、
あなたにだってできる。
本当は変わりたい!
自分の人生を、
このままあきらめたくないのであれば、
このメールに
「相談希望」
と返信してください。
最初から自信があったわけじゃない私でも、
ここまで来ることができました。だから、今のあなたにも、
きっと選べる未来があります。子どもの未来も、
ママの人生も、
どちらも大切にしながら、
見たことのない景色を、
一緒に見にいきましょう。
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