1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
【募集開始】もうひとりで頑張るのは終わりにしませんか?
配信時刻:2026-04-20 21:00:00
◯◯◯さん
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。
こんばんは!
今日からいよいよ、
アンバサダーの募集をスタートします。
詳細・申込みはこちら
https://www.agentmail.jp/form/ht/71239/2/
なぜ今、
アンバサダーの仲間を募集するのか?
それは、、、
数年前までの私は、
ずっとひとりでした。
子どもが母子登校になり、
仕事を辞め、
毎日が学校と家の往復。
半径1キロの世界しか
知りませんでした。
仕事を辞めたら、
社会から取り残されていくような
疎外感。
周りのママたちが、
みんなキラキラ見えて、
羨ましくてたまらなかった。
母子登校や不登校の苦しさって、
経験した人にしかわからない、
辛さがあるんですよね。
「いつまで続くの?」
とゴールの見えない不安。
ママ友に話しても、
わかってもらえない。
夫や親に相談しても、
まるで自分の育て方が悪いと、
責められているような気がして、
余計辛くなる。
気がつけば私は、
どうせ、
誰にもわかってもらえない。
そうやって自分の心に鍵をかけ、
自分を責めることでしかできなかった。
そんな私が、
Nicotto講座に入り、
同じ悩みを持つ仲間に出逢い、
「ひとりじゃない」と知るだけで、
人はこんなにも強くなれるんだ
と知ったんです。
同じ悩みを持つ人に、
「わかるよ」と言ってもらえたとき、
どれほど心が救われたか、
わからない。
そして、
あの頃の私のように、
ひとりで泣いているママが、
他にもたくさんいると知りました。
だから私は、
同じように悩んでいるママたちが、
子育てにもう迷わないで、
少しでも安心できる居場所を
つくりたい。
そう思うようになったんです。

ママを救うなんて言ったら、
ちょっと大袈裟かもしれないけれど、
もし◯◯◯さんが、
ひとりで悩んでいるのであれば、
もうひとりで悩まないでほしい。
「ここがあなたの居場所だよ」
子どもの困りごとは、
ほんの少しの声かけと、
接し方を知るだけで、
驚くほど穏やかになります。
そしてここには、
「よく頑張ってきたね」
「わかるよ」
そう言ってくれる仲間がいます。
もうひとりで
頑張るのは限界。
自分の人生も、
もう一度動かしたい。
そう願っているのであれば、
個別相談にきてください。
新しい一歩を、
一緒に踏み出しませんか?
個別相談の申込みはこちら
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