1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
「すみません」が口癖になっていませんか?大好きだった仕事を諦めかけている◯◯◯さんへ
配信時刻:2026-01-08 21:00:00
◯◯◯さん
ASDグレーゾーンの子育てから
人生のステージアップを生み出す!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。こんばんは!
新年がスタートして早1週間。
日常のペースは戻ってきましたか?
私も今日から、
お仕事が本格的にスタートです!
ところで、
◯◯◯さんは、
1日のうちに何回、
「すみません」と言っていますか?
「すみません。」
子どもが学校に行けず、
朝から職場への遅刻連絡。
「すみません。」
会議中にスマホが鳴る。
学校からの呼び出し連絡。
「すみません。」今日も仕事の早退を申し出る。
もう上司は、
嫌みさえ言わなくなった。その代わりに、
やりがいのある仕事は、もう私には回ってこない。
「すみません、すみません」
私は毎日謝ってばかり・・・
キャリアも経験も、
全部なくなった。
「あぁ、ここには
私の居場所はないんだ」
ふと、むなしくなる。
子どものせいにはしたくない。
だけど、
この子がいたら働けない。
もし今、
◯◯◯さんが
そんな「謝るだけの毎日」に
疲れ果てているのなら、
私は全力で伝えたい。
もう、
謝らなくていいんです。
◯◯◯さんは、
決して悪くないんです。
ただ、 今の働き方が、
今の◯◯◯さんの
状況に合っていないだけなんです。
私が主宰している、
Nicotto Projectには、
同じように職場で居場所を失い、
涙を流して、
ここに辿り着いたママたちが
たくさんいます。ですが彼女たちは今、
どうなっていると思いますか?
「すみません」ではなく、
「ありがとう」と言われる
仕事をしています。
子育ての経験を「価値」に変えて、
・場所を選ばない働き方
・時間を自分で決める働き方
・子どもの成長を喜べる働き方
を手に入れているんです。
そんなの、
特別な人だけでしょ⁈
と思うかもしれませんが、
いいえ、違います。
彼女たちも最初は、
「私には何もない」と泣いていた
ごく普通のママでした。
ただ一つ違ったのは、
「環境」
を変える勇気を持ったこと。
そして、
子育てを起点として、
新しいキャリアを作る!
と決めたこと。
それだけなんです。
だから、
◯◯◯さんも、
大好きだった仕事を諦める前に、
子育ても仕事もどっちも叶える
「新しい選択肢」を
一緒に見つけていきませんか?
会社で働くことだけが、
仕事ではありません。
子育て真っ最中の今だからこそ、
輝けるステージが必ずあります。
Nicotto Projectでは、
子育ての悩みを解消しながら、
ママとしてのキャリアも諦めない。
そんな「欲張りなママ」を
心から応援します!▶Copyright©2021- Himari Itagaki. All Rights Reserved.
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