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病院では見過ごされてしまうグレーゾーンの子どもたち【複製】

配信時刻:2025-11-28 14:00:00


◯◯◯さん


ASDグレーゾーンの子育てから
人生のステージアップを生み出す!


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。

石垣島滞在3日目。
今日から3日間、
私はダイビングを楽しんでいます!


今日は大好きな

ニモちゃんに会えました!!

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昨日のメルマガでは、
ASDグレーゾーンの子どもは
寄り添うだけでは逆効果なので、


ネガティブな感情を
ポジティブに変換しよう!
という話をしました。


まだ読んでいない方はコチラ▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2492/8418/730266/



ではそれって一体、
誰がやるの?


という話をしたいと思います。



うちの子、
もしかしてグレーゾーン?
と思ったら、


まず頭によぎるのが、
病院には行った方がいいんですか?


という疑問です。



日常生活や集団活動において、
困り感がとても大きかったり、
本人が生きづらさを
感じているのあれば、


もちろん病院や専門機関にいき、
サポートを受けてほしいと思います。


ですが!!!


いわゆるグレーゾーン
と言われている子どもたちは、
診断がつくほどの特性でなかったり、


外では割と、
良い子に振る舞える子も多いので、


病院や専門機関では、
良い子に振る舞えてしまうので、
困りごとが表面化しにくく、


ママの大変さが
なかなかわかってもらえない!
ということが多いです。


その結果、

「そのうち良くなるでしょう」
「子どもなんてこんなもん」
「そんなに心配はいりません」


と様子見で終わってしまい、


藁にすがる想いでやっとのことで
辿り着いた最後の砦=病院でも、



結局、
子どもの困りごとは
解決しない!
なんてことが多々なんです。


じゃあどうしたらいいの?


その答えは、
ママがやるしかない!


だからママが、
我が子のために一肌脱いでほしい!
と思いっています。


そこで私は、


これまでに、
5000人以上のママが実践
している、


子どもの脳のストレスを解消させる
ASD専用声かけメソッド
『発達科学コミュニケーション』
ママたち教え、


これまでに300組以上
親子の困りごとを解決してきました。

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癇癪がなくなった!
気持ちが言えるようになった!
登校しぶりが解消された!
分離不安がなくなった!

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どこにいっても解決しなかった、
子育ての悩みが解決できています。


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と思った人は、


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もうまもなくする予定です。


毎月、あっという間に、
満席になってしまうので、
毎日の夜のメルマガをチェック
しておいてくださいね(^_−)−☆


では!



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マスタートレーナーいたがきひまり

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