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子どもの未来のために親ができるたった1つのこと【複製】

配信時刻:2025-11-28 13:50:00


◯◯◯さん


ASDグレーゾーンの子育てから
人生のステージアップを生み出す!


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。

こんばんは!


今日は学校だけが全てではない!
という話をしたいと思います。


今でこそ、
学校が全てではない!
と堂々と言えるようになりましたが、


私も数年前までは、

子どもは
学校には行くべき!


子どもの仕事は
学校に行くこと!

と私も思っていたんです。



だから毎日、

どうやったら子どもが
学校に行ってくれるんだろう?

と学校に行かせることに
とにかく必死になっていました。



だけど私は、
発達科学コミュニケーションに出逢い


子どもの心を壊してまで
やらなきゃいけないことなんて
1つもない!!

と知り、


学校が全てではない!
と思えるようになりました。


そして子どもに心から
「休んでいいよ」のひと言が
言えるようになりました。


子どもの心を壊すことは、
脳の発達とは真逆だから。


子どもの心を壊すことは、
脳を壊すことと同じだから。


だから今では、
子どもの心を1番に考えて、


どうやったら
脳が伸びるのか?


子どもの心=脳だから。


子どもを発達させたい!
と思ったら、



育ててあげればいいんです。


私たち人間は、
みんな未熟な脳の状態で
生まれてきます。


そこから
脳の使い方を覚えながら
脳は成長していきます。


子どもの脳は3歳で決まる!
なんて聞いたことがある
かもしれませんが、


決して、
そんなことはありません!


脳は一生かけて
成長し続けていくんです。



だから完璧な人なんて、
この世にはひとりもいないし、



得意があって、
苦手があって、
成長のスピードも人それぞれ。


みんな違ってみんないい。


だから人と比べることも、
ないんだよ♡


ではどうしたら、
子どもの脳を発達させる
ことができるのか?


ズバリ!

脳が育つための1番の栄養は、
“楽しい環境と経験”
です。

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子どもが、
「楽しい!おもしろい!」
と感じれば感じるほど、
脳はぐんぐーん育つし、


「楽しい!おもしろ!」
経験をすればするほど、
発達が加速していくんです。


だから私たち大人は、
子どもの
好奇心の種を見つけ、
子どもの可能性をつぶさないで

子どもの可能性を伸ばしていけるように



楽しい!おもしろい経験を
たくさん子どもに
授けてあげることが大切です。


ぜひ覚えておいてくださいね^ ^


じゃあそのために、
私たち親は何ができるのか?


今一度考えるきっかけに
なったら嬉しいと思います。


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