1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
登校しぶり・不登校の子育てと両立できる在宅ワーク、知っていますか?
配信時刻:2025-10-06 21:10:00
◯◯◯さん
ASDグレーゾーンの子育てから
人生のステージアップを生み出す!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。こんばんは!
今日は、
今の働き方に限界を感じているママへ
お届けしたいお知らせがあります。
✔︎子どもが登校しぶりで学校に行けない
✔︎学校からの呼び出しが多く、
職場に迷惑をかけている
✔︎本当はもっと、
子どものそばにいてあげたい
だけど現実は、
経済的な理由で仕事を辞められない。
収入もキャリアも簡単には手放せない。
「このままじゃ、
仕事続けられない・・・」
そんな想いを、
ひとりで抱えていませんか?
そこで今月は、
\来年4月から在宅で働きたいママへ/
未経験からでもOK!
子育てを学びながらはじめる
“在宅ワーク”スタート個別相談会
を開催します。
この個別相談会では、
登校しぶり・不登校の子育てをしながら、
どうやって在宅で収入を得るのか?
子育てと仕事、
両立のリアルをお伝えします。
私たちが提供するのは、
子育てしながらでも在宅で働ける、
「発コミュトレーナー」
「発コミュアンバサダー」
という新しい働き方のカタチです。
✔︎子育ての知識が身に付く!
✔︎わが子の子育てにも活かせる
✔︎自宅で誰かの力になれる
✔︎学びながらはじめられる
✔︎仲間と支え合える
✔︎ママが輝く居場所ができる
知識を学びながら、
輝く自分になれます!
一般的な在宅ワークといえば、
データ入力や文字起こし。
ライターやデザインなどのスキル系。
コールセンター、内職などの事務作業。
どれも始めやすいけれど、
子どもの急な予定に対応しづらく、
ひとりで黙々と作業することが多いので、
孤独になりやすく、
やりがいを感じられないという声を
よく聞きます。
だけど、
ママにとって一番大切なのは、
子どもとの時間を大切にしながら、
自分自身もやりがいを持って働くこと。
自分らしく働けること。
ではないでしょうか・・・?
「私の経験が、誰かの役に立つ」
そんな実感を持ちながら働くって、
すごく誇らしくて、
幸せなことなんです。
(みんなニコニコしているでしょッ^ ^)
この働き方は、
子どもの発達や関わりを学びながら、
自分の子育てに活かせるスキルが身につき、
それを“仕事”として伝えることができる!
しかも、自宅でできる!
だから、子どもとの時間も
大切にできるんです。
今の状況に悩んでいるのであれば、
今が働き方を変えるタイミングかも
しれません。
今から始めれば、
4月には新しい一歩を
スタートさせることができます。
4月から働き方を変えたい!
と思っているママ必見です。
ぜひ今日は、
ちょっと早いかもしれませんが、
来年度の未来を描いてみてくださいね。▶Copyright©2021- Himari Itagaki. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-05-24 21:00:00】配信 起業したいなんて、誰にも言えなかった。
- 【2026-05-23 21:00:00】配信 その資格、眠らせているなら“誰かの希望”に変えませんか?
- 【2026-05-22 21:30:00】配信 ママの人生は子どもが落ち着いてから始まるわけじゃない
- 【2026-05-21 21:00:00】配信 ひとりで頑張るママほど人生が変わりにくい
- 【2026-05-20 21:00:00】配信 助けてください。
- 【2026-05-19 21:30:00】配信 子どものために学んだことが、ママの自由につながる
- 【2026-05-18 21:10:00】配信 ママが自分の人生を生きることが子どもの未来を広げる!
- 【2026-05-18 09:00:00】配信 「恥ずかしい」が登校を止めているかもしれません
- 【2026-05-16 09:00:00】配信 いい子ですね!と言われる子ほど見逃されやすい
- 【2026-05-15 09:00:00】配信 ママだからこそできる 親子の発達支援
- 【2026-05-14 21:10:00】配信 親子の逆転劇「もう無理」から数ヶ月
- 【2026-05-14 09:00:00】配信 登校しぶりで仕事に行けない…。
- 【2026-05-13 21:00:00】配信 【残席わずか】「いってらっしゃい」が言えなかったママの話
- 【2026-05-12 21:00:00】配信 【募集開始】子どもの困りごとだけじゃなくママの人生も動き出す個別相談
- 【2026-05-11 09:00:00】配信 低学年の行きしぶりが悪化する前に知ってほしいこと



