1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー

グレーゾーンキッズのママが1番苦労します。

配信時刻:2025-06-05 21:00:00


◯◯◯さん


ASDグレーゾーンの子育てから
人生のステージアップを生み出す!


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。

こんばんは!


突然ですが、質問です。

「最近、発達が気になる子、
 増えてきてない?」


そう思ったこと、ありませんか?


実は…これ、
気のせいではありません。


最新の統計によると、
子ども100人のうち


・全体的に知的な遅れがある子が
 2〜3人

・どこかに発達の偏りが見られる子が
 6〜7人

・診断はつかないけど、
 生活や集団でつまずきがある子が
 10〜20人


こんなふうに、
「ちょっと気になる子」
実は、珍しい存在ではないんです。


もっと言えば…
私は、全員『グレーゾーン』
だと思っています。


完璧な脳の発達なんて、
存在しないから。


みんな得意・不得意がある。


だからこそ、
脳の発達は、誰にとっても必要なもので、


発達サポートは、
決して特別な子のものじゃない!

 

そう、私は信じて活動しています。



けれど現実はどうかというと…

・「診断」がついていないと
支援が受けられない

・「そこまで困っていないなら大丈夫」
と見過ごされる


・「そのうち良くなる!」
「大きくなれば落ち着く」と

いつまでも様子見のまま


ちょっと気になる子の対応は、
家庭に丸投げ状態。


また、ちょっと気になる子、
いわゆるグレーゾーンの子どもは
知的にも遅れがないので、
学校では上手に振る舞えてしまうので、
困りごとが表面化しにくいです。


だから、
グレーゾーンの子どもたちこそ、
実は一番しんどいんです。

 

だけど、
これだけは覚えておいてください。


グレーゾーンの子は、

グレーだからこそ

ママの対応次第で、
グンッと伸びる力を持っています。


対応しだいで、
生きづらさも、困りごとは
解消することができるんです。


覚えておいてくださいね!


なのに!


ママが正しい対応を知らないと、
適切な関わりがされず、
こじらせてしまうケースの多々あり。


すると将来、大人になってから
「自己肯定感が低い」
「社会に馴染めない」

そんな悩みを抱えることになります。


どうか大人まで、
困りごとを持ち越さないでください。


今こそ、
ママが動ける最大のチャンス!



困りごとが小さい今だからこそ、
未来は変えられる!


診断がないからこそ、
周囲に口出しされない。
誰かの許可もいらない。


ママが
「この子の未来、私が伸ばす」
と決めさえすれば、
子どもは必ず変わります。



だから私は、
ママにこそ“発達の専門家”
なってほしい。
そう思っているのです。


家庭でできる脳の伸ばし方

・叱らなくても行動が変わる声かけ

・子どもの強みを引き出す関わり方

 

Nicotto講座では全部、学べて、
全部、できるようになります。


「うちの子、
 昔は発達で悩んだこともあったよね〜」


そんなふうに笑える未来をつくるために、
今から、はじめていきましょう!



今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんのひと言でも
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
このメールに返信していただくと
私まで届きます!


0077_xlarge.jpg

ASDグレーゾーンキッズのママだって
もっと自由に
もっと自分らしく!




Instagramフォロワー3万人!
毎日情報発信しています。
チェックしてみてね^ ^


▼いたがきひまりのInstagram
https://www.instagram.com/itagaki_himari/



▼ふたばSchoolのInstagram
https://www.instagram.com/futaba_school_asd/

IMG_66589215C304-1.jpeg
IMG_C85E509A2C99-1.jpeg


自閉スペクトラム症(ASD)について
もっと知りたい人は
公式ホームページをチェック!

IMG_0460.jpg

▼ふたばSchoolのホームページ
https://desc-lab.com/itagakihimari/?mm



▼過去のメルマガを読みたい方はこちら
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2492/8418/



ーーーーーーー

このメルマガは全文著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。

ーーーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーション

マスタートレーナーいたがきひまり

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {191}