1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー

宿題をしない子のママ必見!宿題バトルがゼロになるマル秘テクニック!

配信時刻:2021-06-24 21:30:00


◯◯◯さん


ASDグレーゾーンキッズは
脳のストレスを解消すれば上手くいく!



発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーのいたがきです。


こんばんは!


◯◯◯さんのお子さんは
スムーズに宿題に取りくめていますか?


4287828_s (2).jpg



「宿題しなさい!」

って何度言っても
なかなか宿題をやらない…


いつまでも遊んでいて
最後には宿題バトル…



なんてことありませんか?



宿題は毎日のことなので
お子さんが宿題にスムーズにやらないと
お母さんも本当に辛いですよね。


なんで宿題を
なかなかやり始めないの


というと


子どもの脳は発展途上の段階
まだまだ未熟な状態です。


だから
やりたくないことをするときは
大人の何倍ものエネルギー
必要なんです。



大人だって
やりたくないことは
ついつい後回しにしたりしますよね?


だからお子さんは
お母さんが何度宿題をしなさいって
言っても



なかなか宿題をやらないんです。


1200216.png


以前の私は
毎日の宿題バトル
もうヘトヘトでした。



宿題なんかなければいいのに…
なんて思ったこともありました。


だけど今では、
「宿題やりなさい!」
なんて言わなくても

子どもが自主的に宿題に
取り組める
うになりました。



4777179_s.jpg


宿題バトルをゼロにするために
やって欲しいことは・・・


「宿題しなさい!」ということをやめ
子どもが今できていることを
褒めるようにすることです。


宿題をなかなかしないと
イライラするかもしれませんが


「宿題しなさい」と怒ることが
宿題バトルの引き金です。


だから今すぐ
「宿題しなさい!」は
封印してください!


お子さんが嫌なことに取り組むには
なかなかエンジンがかからない!


だからお母さんの声かけで
お子さんのアクセルを
グーーっと踏んであげましょう♪

2547101.jpg


そのために
子どもが今できていることに注目して
たくさん褒めてあげるだけで
子どものエンジンがかかりやすくなるんです。



だけど・・・・



宿題をしない子の
どこを褒めればいいの⁉



なんて思っていませんか?



褒めると言っても
特別なこと・すごいこと・いいこと
である必要はありません。


子どもが今やったことを
そのまま言えばいいんです^^


例えば


「暑い中、ちゃんと歩いて帰って来たね!」

「重いランドセル、背負ってきたんだね」

「手洗ったんだね」


こんな感じで
子どもがやっていることを
そのまま口に出してあげましょう。


そして、子どもが宿題をやろうとしたら
すかさず褒める!!がポイントです。


始めた時間が遅くても
子どもが嫌々やり始めても
そこは見て見ぬふりをして


宿題をやり始めた事!に注目して
褒めてあげます!


「ドリル出したんだね」

「算数から始めるんだ」

「鉛筆出せたね」

「1問目できたね」


って、やったことを
たくさん褒めてあげてください。


このように宿題に取り掛かろうと
している姿勢を褒めることで
宿題の苦手意識も徐々になくす
ことができますよ!


宿題バトルをなくしたい!
っと思ったら
ぜひ「宿題しなさい!」は封印し
褒める!をやってみてください♪


==========

今日のメルマガはいかがでしたか?

ほんのひと言でも
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
このメールに返信していただくと
私まで届きます!

==========

発達の気になる子どもが
増え続けている時代。


うちの子
なんでこんなに育てにくいんだろう…


もしかして
私の育て方が悪かった…?


いいえ、
それは違います!


お子さんに合った育て方を
知らないだけです。


子育ては
誰も教えてくれません。


難しくって当たり前。


子育て中のお母さんに必要なのは
子どもの特性を理解し
子どもの良いところを引き出す
コミュニケーション術です。


このメルマガでは
お母さんが我が子の最良の
サポーターになるための
メソッドをお伝えしていきます。


子どもの成長を誰よりも信じ
たくさんの愛を届ける
達人になりましょう!


***プロフィール***

0077_xlarge.jpg

いたがきひまり|ASDの専門家



ASDグレーゾーン、
HSC、母子分離不安など、

“見えにくい生きづらさ”を抱える
子どもたちのママへ、



脳科学に基づいた
「おうちで“脳”を育てる」
トレーニングを教えています。



「がんばってるのに、
どうしてうちの子だけ
こんなにうまくいかないの…?」


そんなふうに感じたことは
ありませんか?

私もそうでした。
ASDグレーゾーンの息子との
子育てに悩み、



母子分離不安、付き添い登校、
不登校まで経験しました。


ですが、
これまでに300組以上の親子を
サポートしてきた今、
はっきり言えることがあります。


それは、

ASDグレーゾーンの子どもの
“困った行動”は
「脳のストレス」によって起きている
ということです。


不安やこだわり、
コミュニケーションや
集団活動の苦手さは、


すべて脳にかかるストレスに
左右されているんです!


だからママの声かけで
子どもの脳のストレスを解消させる
ASDグレーゾーン専用トレーニングを
開発しました。


脳のストレスを解消すると

✔︎不安が軽減された
✔︎癇癪がなくなった
✔︎ひとりで学校に行けるようになった


今までどこにいっても解決しなかった
子育ての悩みが解決します。


これ全部、実際に私が教えた
「ママの声かけ」をやった人の
成果なんです!


何を教えたのか?


それは、
7000人以上のママが実践している
子どもの脳を育てる声かけメソッド
『発達科学コミュニケーション』です!


ママが子どもに「できた!」
成功体験の記憶を授けるから
脳のストレスがどんどん減り、
脳がグーンと伸びていきます!

ASDグレーゾーンの
「脳のストレス解消」をもっと知りたい!
と思った人は
いたがきひまりに会いに来てください。



▼いたがきひまりのInstagram
https://www.instagram.com/itagaki_himari/

IMG_66589215C304-1.jpeg
IMG_C85E509A2C99-1.jpeg


▼公式ホームページ
https://desc-lab.com/itagakihimari/?mm

IMG_0460.jpg



▼過去のメルマガを読みたい方はこちら
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2492/8418/



ーーーーーーー

このメルマガは全文著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。

ーーーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーション

マスタートレーナーいたがきひまり

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {191}