子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

我慢する子育てを卒業する目的は、次世代に通用する子育てをするためです!

配信時刻:2025-11-25 13:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんにちは!



昨日お話ししたように、
最近は
「子どもの問題というより、
 私の問題もあるのかも…」
というご相談が増えています。



私は、このようなご相談は
実はとても嬉しく感じます。



なぜなら、それこそが
コミュニケーションを変える
最大の理由であり、
最大の効果を招くものだからです!


しかしながら
お子さんが変わるのに
とても長い時間が
かかることがあります。



二次障害があったり、
そもそも目指している発達目標が
子ども本来の特性に
合っていない場合には
やはり時間がかかります。



そうではなくて、
グレーゾーンで
本来なら短期間で変わるはずなのに、
予想以上に時間がかかっているなら、



親子のコミュニケーションの
根本が変わっていないことが
原因なんです。



例えば、脳科学に基づく接し方を
お教えしても、
もともとのイライラした接し方が
繰り返されていれば、
効果は激減です。



つまり、小手先のテクニックでは
今のいっときだけ良くなっても、
子どもの未来を変えるほどの
大きな変化にはなりません。



だからこそ、
2026年も残り1ヶ月という
今のタイミングで、

子どもの問題を解決したい
というだけのお母さんではなく、


子どもの未来を変えたい!
我が子に明るい未来を手渡したい!
という思いを持つママが変身して、


子育てをステージアップする
特別プロジェクトを
ご用意しました。



・子どもの癇癪を抑えたい
・子どもを素直にしたい
・子どもに自分でさっと行動して欲しい
・自分のことは自分で出来るように
 なって欲しい
などなど、



いわゆる「問題」の解決は、
グレーゾーンのお子さんなら
さほど難しくはありません。



だからこそ、
その問題、
なくなっちゃいますけど

その後どうします?



グレーゾーンの子どもを持つママが
本気で考えないといけなかったのは
コレなんです!!



これからの10年は、
過去の10年とは違います。



AIが台頭し、
いわゆる秀才タイプの人は
以前ほど重宝されなくなると
言われています。



「優秀さ」を競っても
AIには勝てないからです(T ^ T)



だからこそ、
これからの子育ては
新しい時代にフィットする能力を
育てることにシフトチェンジが必要です。



つまり、
私たち大人が
「必要だ」と思っていた能力が
不要になり、



私たち大人が
「不要だ」と思っていた能力が
必要になる、



そんな時代が

もうそこまで来ているのです!



ですから、

ママが毎日毎日
イライラしている我が子の行動の中に、



実は
食いっぱぐれない
大人になるための

原石となるチカラ
が紛れ込んでいるのです!



グレーゾーンの中でも
特にママのストレス度が高いのは



不注意などの
ADHDの特性がベースにあり
さらに覚えたり定着するのが苦手な
隠れLD(学習障害)タイプ
なんですが



実は隠れLDタイプは
発達のベクトルを
良い方向に進めてあげると



それまで
マイペースだったり、
気が散りやすかったり、
怒りっぽかったりなど
困りごとだらけだった子が



知的好奇心が伸びたり、
目標達成に向かって
創意工夫したり、

探究心が育って行ったりと



自分で学ぶ力
がどんどん育っていくケースが
とても多いです。

 

今までは、
・自己中な人間になるかも…
・行ける学校がないかも…
・働ける会社がないかも…
・友達がいない大人になっちゃうかも…



そんな不安を感じておられたかも
しれません。



もちろん、
未来だからと言って
倫理・道徳・法律が
大きく変わるワケではないので

社会のルールを守っていける
ようにする対応は変わらず必要です。



そこではなくて、
今こそ
我慢する子育てを卒業して、
子育ての価値観を
ちょっぴり新しくして、



我が子の明るい未来を自分の手で
創っていきたい!
と思うお母さんがいらっしゃれば、



昨日お伝えした
11月限定の
ママを大変身させるプロジェクト
にご招待したいと思います!



グレーゾーンのお子さんを育てる
ママにしかできない子育てを
して欲しい!



この感覚に、
フィットするママと
フィットしないママがおられるのは
百も承知です。



常識力が高いママほど
ピンと来ないかもしれません。
それはそれで良いのです。


変えなくちゃダメ!とか
そういうことを言っているのでは
ありません。



読者の方の中にもし
「私、そういう子育てがしたかった!」

「子どもの悪いところを
 なんとかするだけの子育てじゃ嫌!」
というママがいらっしゃれば、



明日から
個別相談の募集を開始しますので
お待ちくださいね。



明日もう少し詳しいお話をします。






 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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